沖縄から新チューハイ「島チュー」登場 青切りシークヮーサーの爽快な酸味とキレが際立つ本格派
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
沖縄のビールメーカー・オリオンビール(沖縄県豊見城市)が、家飲み需要に向けた新チューハイブランド「島チュー」を発表した。第一弾として、「島チュー 無糖シークヮーサー」と「島チュー シークヮーサー」の2種類が、2026年1月27日(火)に全国で発売される。
「島チュー」のコンセプトは、“家飲みでも、おいしさに妥協しない”。沖縄の素材にこだわり、甘さを抑えたキレのある味わいと、アルコール7%のしっかりした飲みごたえが特徴。使用されているのは、旬の時期に収穫した沖縄県産・青切りシークヮーサー果汁のみ。完熟前の青い果皮を持つシークヮーサーは、強い酸味と爽やかな香りが魅力。缶を開けた瞬間に広がるフレッシュな香りと、ひと口目から感じる鮮烈なキレが、家飲みの時間を一段と豊かにしてくれそうだ。
ラインアップは2種類。「無糖シークヮーサー」は、青切りシークヮーサーのピール感をダイレクトに味わえる辛口無糖タイプ。食事の味を邪魔しないので、日常の食卓にもよく合う。「シークヮーサー」は甘さ控えめな味わい。食後の落ち着いた時間などに、ゆっくりと味わうのに適している。
容量は350ミリリットルと500ミリリットル。公式通販サイトでも販売される。
記事提供元:オーヴォ(OvO)
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

