新木優子、生脚の透明感がえぐすぎる!ディオールを纏った“無双ビジュアル”にファン悶絶「脚線美の神」
イチオシスト

女優の新木優子(32)が1月21日、自身のInstagramを更新し、ディオールの世界観に寄り添う洗練された姿を披露したことで、変わらぬ存在感に改めて注目が集まった。
投稿では、@diorの洋服に合わせて選んだ「ディオールアディクトリップグロウオイル“ROSY CANDY”」について触れ、ツヤと輝きに一目ぼれしたと素直な感情を添えながら、その魅力を丁寧に伝えた。
さらに、甘くて美味しそうな香りの“ROSY GLOW”を仕上げに使ったことも明かし、コスメを楽しむ時間そのものを大切にする姿勢が好印象を与えた。
厚膜で保湿してくれるリップグロウオイルの使い心地がとても好きだと語り、気分で香りの組み合わせを変えて楽しみたいと締めくくる言葉からは、日常に寄り添う上質さがにじみ出ていた。
この日は、都内で期間限定開催されるポップアップイベント「ディオールアディクトキャンディショップ」(22〜25日、東京・6142)のオープニングプレビューに出席し、華やかな場に登場した。
ブルーシャツにミニスカートを合わせたコーディネートで現れた新木は、すらりと伸びた美脚を大胆に披露し、その瞬間から会場の視線を一身に集めた。
シンプルでありながら計算された装いは、ディオールの洗練されたイメージと自然に重なり、モデルとして培った表現力の高さを強く印象づけた。
無理のない佇まいの中で際立つ脚線美は、作り込まない美しさこそが最大の武器であることを改めて証明したと言える。
コメント欄には、「長くて綺麗な脚!うっとり」「新木さんの脚線美最高!」「生脚キレイすぎる」といった称賛の声が相次ぎ、その反響の大きさが注目度の高さを物語った。
ファッションとビューティーの両面でディオールの魅力を体現した今回の登場は、新木優子という存在が持つ透明感と説得力を再確認させる機会となった。
年齢を重ねるごとに深まる表現力と変わらぬスタイルで、今後もブランドとともにどんな新しい表情を見せてくれるのか期待が高まる。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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