浜崎あゆみ本人の前でモノマネしてドスベリ!タイトルが出てこず15回…!?:ゴッドタン
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イチオシスト
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「ゴッドタン」(毎週土曜深夜2時10分)1月17日(土)放送は、第7回「ドスベリサミット」。今回は、トレンディエンジェル(斎藤司、たかし)、きしたかの(岸大将、高野正成)、紅しょうが(熊元プロレス、稲田美紀)が、大スベリした地獄の恐怖体験を発表!
【動画】人生で一番スベったツッコミ「ビッグサンダー喝!!」をきしたかの高野が告白

黒歴史として封印している超スベった出来事を披露しあう「ドスベリサミット」。

紅しょうが・稲田のドスベリエピソードは「超大物歌手の前で…」。Xで熊元が浜崎あゆみのモノマネをしていたことから番組に呼ばれ、あゆ本人の前であゆのモノマネを披露することに。ところが、あゆのスタッフ28人くらいが見守る中、熊元は緊張しすぎてモノマネのタイトルが出てこず、15回くらい言い直すことに。最初はみんな笑っていたが、3回目くらいから「マジ?この子」みたいな微妙な空気になってしまう。

ちなみにモノマネのタイトルは「ライブ前に円陣を組む時に体育会系みたいになる浜崎あゆみさん」。熊元いわく、本番にタイトルを変えたため「円陣」というワードが出てこなくなり、焦って「ライブ」というワードまで出てこなくなってしまったそう。

パニくりがちの熊元は、最初からタイトルコールは相方に任せればよかったのに「できないのにできるって言ってしまうんですね」と反省。

トレエン・たかしのドスベリエピソードは「正月の生放送」。元日生放送のネタ番組に朝7時半くらいに出演した際、観覧客の後ろで見ている芸人が笑っていないことに気づいた斎藤は、漫才中にもかかわらず急にスイッチが切れて黙ってしまった。

斎藤は「俺が場を支配してるって感覚」になり、「俺が黙ったら困るだろ。逆にスベッてるのはお前たちだぜ」という気持ちになると謎の弁解をするが…

劇団ひとりに「最初からそのスタンスだったらいいけど、ウケてる時はやる気なんでしょ?」と図星をつかれる。拗ねてるだけだった!?

きしたかの・高野のドスベリエピソードは「おぎやはぎのメガネびいき事件」。高野は、ラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」の“「なんでやねん」に代わる、関東の新たなツッコミを考えよう”という企画に、ウエストランド・井口、真空ジェシカ・ガクとともに参加。リスナーからのメールに対し、井口やガクが「貴様!」「おのれ!」と関東の新たなツッコミを入れていく中、「気合が入っていないんです」とのメールに高野は…

「ビッグサンダー喝!!」と、謎フレーズのツッコミを放つ。
すると、ラジオではあまりない「2秒くらいの静寂」の後、小木から「ダメだよ」と冷静なNGが。高野は「暗闇の中で1人で入ったくらいのスベリ方だった」と、怖くなってしまったそう。

それを面白がった真空ジェシカ・川北が、観客1000人規模の営業のステージで「気合い入んないんだよね」と振ってきた。高野は意を決して「ビッグサンダー喝!! 」を放つが「1000人が誰も笑わなかった」と。振った川北もビビるくらいのスベリ方を食らうはめに。
さらに、所属事務所の養成所で講師を担当した際、生徒の一人が「なんか気合い入んないんですよね」と振ってきた。高野は「ビッグサンダー喝!!」を放つが、約50人の生徒が誰も笑わず、振ってきた生徒も震えていたという大惨事に!?

この他、きしたかの・岸は「ゴッドタン」初登場時のドスベリエピソードを。高野はかかりすぎ&スベリすぎで記憶喪失に!?トレエン・斎藤は、“人生の先輩”だらけ営業先でハゲボケが全く通用せず!?「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
【動画】人生で一番スベったツッコミ「ビッグサンダー喝!!」をきしたかの高野が告白
浜崎あゆみの前でドスベリ!?

黒歴史として封印している超スベった出来事を披露しあう「ドスベリサミット」。

紅しょうが・稲田のドスベリエピソードは「超大物歌手の前で…」。Xで熊元が浜崎あゆみのモノマネをしていたことから番組に呼ばれ、あゆ本人の前であゆのモノマネを披露することに。ところが、あゆのスタッフ28人くらいが見守る中、熊元は緊張しすぎてモノマネのタイトルが出てこず、15回くらい言い直すことに。最初はみんな笑っていたが、3回目くらいから「マジ?この子」みたいな微妙な空気になってしまう。

ちなみにモノマネのタイトルは「ライブ前に円陣を組む時に体育会系みたいになる浜崎あゆみさん」。熊元いわく、本番にタイトルを変えたため「円陣」というワードが出てこなくなり、焦って「ライブ」というワードまで出てこなくなってしまったそう。

パニくりがちの熊元は、最初からタイトルコールは相方に任せればよかったのに「できないのにできるって言ってしまうんですね」と反省。

トレエン・たかしのドスベリエピソードは「正月の生放送」。元日生放送のネタ番組に朝7時半くらいに出演した際、観覧客の後ろで見ている芸人が笑っていないことに気づいた斎藤は、漫才中にもかかわらず急にスイッチが切れて黙ってしまった。

斎藤は「俺が場を支配してるって感覚」になり、「俺が黙ったら困るだろ。逆にスベッてるのはお前たちだぜ」という気持ちになると謎の弁解をするが…

劇団ひとりに「最初からそのスタンスだったらいいけど、ウケてる時はやる気なんでしょ?」と図星をつかれる。拗ねてるだけだった!?

きしたかの・高野のドスベリエピソードは「おぎやはぎのメガネびいき事件」。高野は、ラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」の“「なんでやねん」に代わる、関東の新たなツッコミを考えよう”という企画に、ウエストランド・井口、真空ジェシカ・ガクとともに参加。リスナーからのメールに対し、井口やガクが「貴様!」「おのれ!」と関東の新たなツッコミを入れていく中、「気合が入っていないんです」とのメールに高野は…

「ビッグサンダー喝!!」と、謎フレーズのツッコミを放つ。
すると、ラジオではあまりない「2秒くらいの静寂」の後、小木から「ダメだよ」と冷静なNGが。高野は「暗闇の中で1人で入ったくらいのスベリ方だった」と、怖くなってしまったそう。

それを面白がった真空ジェシカ・川北が、観客1000人規模の営業のステージで「気合い入んないんだよね」と振ってきた。高野は意を決して「ビッグサンダー喝!! 」を放つが「1000人が誰も笑わなかった」と。振った川北もビビるくらいのスベリ方を食らうはめに。
さらに、所属事務所の養成所で講師を担当した際、生徒の一人が「なんか気合い入んないんですよね」と振ってきた。高野は「ビッグサンダー喝!!」を放つが、約50人の生徒が誰も笑わず、振ってきた生徒も震えていたという大惨事に!?

この他、きしたかの・岸は「ゴッドタン」初登場時のドスベリエピソードを。高野はかかりすぎ&スベリすぎで記憶喪失に!?トレエン・斎藤は、“人生の先輩”だらけ営業先でハゲボケが全く通用せず!?「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
記事提供元:テレ東プラス
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