冬仕様のあったかインフィニティープール 相模湾の絶景を眺める温活
更新日:
小寒から大寒にかけて最も寒さが厳しくなるこの時期。眺めのいいインフィニティープールは気持ちよさそうだけど、ちょっと寒そうで二の足を踏む。でも、神奈川県の大磯プリンスホテル(西武・プリンスホテルズワー
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
小寒から大寒にかけて最も寒さが厳しくなるこの時期。眺めのいいインフィニティープールは気持ちよさそうだけど、ちょっと寒そうで二の足を踏む。でも、神奈川県の大磯プリンスホテル(西武・プリンスホテルズワールドワイド・東京)なら大丈夫。相模湾を臨むインフィニティープールの水温は38~40度にしてあるそうだ。
冬の澄んだ空気と相模湾の水平線、富士山のシルエットを背景に、温かな水面から立ち上る湯気が重なる“冬の絶景スパ”を楽しめる。外気が5度前後まで下がる日でも、景色を楽しむ余裕がありそうだ。
また、最大24時間滞在できる「スパ満喫ステイ」があり、温泉・スパ施設「THERMAL SPA S.WAVE」で“冬の温活旅”ができる。冷たい海風を感じながら「温かな水盤に浸かり絶景を眺める」という屋外体験と、外気に左右されず快適に過ごせる室内空間を回遊する、冬ならではの“立体的な”温活体験だ。スパエリア内のスパBARには、冬季限定で体を温めるホットドリンクもある。

記事提供元:オーヴォ(OvO)
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
