【メガネの選び方】中顔面短縮、小顔、マイナス5歳見え…コンプレックス解消でなりたい自分に!
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」(毎週木曜深夜24時30分)は、“人は見た目じゃなくて中身!”と思っていた主人公・大和(菅生新樹)が、ファッション雑誌の編集部に配属されたことから“見た目”について考え直していくファッションヒューマンドラマ。
大和の初めの一歩は1本の“メガネ”。今までは選択肢にもなかったオシャレなメガネを選んだことで、見た目も、心も、世界も変わっていくことに。近年、「中顔面短縮みえメガネ」が話題になっているように、“メガネ”が与える印象、効果は、それだけ大きいのだ。

そこで、本作に特別協力としてメガネを提供しているメガネブランド「Zoff」から、広報・山田弥穂さん、ドラマを担当したマーケティング戦略部・須田悠太さんにインタビュー。小顔、デカ目…など、コンプレックスを解消し“なりたい自分”になれるメガネ選びのポイントを聞いた。
【動画】なぜ人は見た目にこだわるのか?ダサい男とモデルの恋
まずは、基本的なメガネの選び方をチェック!
≪メガネ選びのポイント≫
・“似合う・似合わない”より、“どういう自分になりたいか”“自分をどう見せたいか”で選ぶ。
・基本的な形・素材の選び方は、フォーマル:フレーム小さめ、メタル素材⇔カジュアル:フレーム大きめ、プラスチック素材。あとは自分の得意なものや、TPOに合わせて。
メガネショップで店員に相談したい際は、お悩みや気になること、今までに挑戦したメガネについて伝える(実物を持って行くと◎)と、よりよい提案ができるそう。また、自分の意見だけでなく友達などのアドバイスを参考にするのも大事。「試着室に行かなければならない洋服と違ってメガネはその場で試着可能なので、ぜひ、いろんなものを試してみてください」(山田さん)とのこと。
基本を押さえたところで、コンプレックスを解消したり、“こう見られたい”という希望を叶えるメガネの選び方を紹介。お悩み&目的の項目別に、フレームのデザイン、大きさ、素材、色などについて詳しく解説。
【中顔面短縮みえメガネ】

眼鏡の縦幅がポイント。フレーム下側のフチが、中顔面(目の下から口元)のちょうど真ん中(チークの位置くらい)にくるものを選ぶ。カラーは、少し濃いめの色味のものが〇
【小顔に見せるメガネ】

ジャストサイズ(メガネのフレームの横幅と顔の横幅がピッタリ)よりも少し大きめのオーバーサイズのものを選ぶ。フレームのカラーは濃い色味のものが引き締め効果あり!
【目が大きく見えるメガネ】

レンズの中の余白が大きいと目が小さく見えるため、フレームが小さいものを選ぶ。フレームは太目で、少し濃い色味のものにすると、錯覚で目が大きく見えやすくなる。また、度数が強いとレンズが分厚くなり目が小さく見えるため、圧縮レンズがオススメ。
【遠心顔or求心顔に似合うメガネ】
遠心顔…少し太めのセルフレーム(プラスチック製のフレーム)で、ブリッジ(左右を繋ぐ真ん中の部分)がしっかりボリューム感のあるものを選ぶ。
求心顔…フレームが少し細目の顔なじみがいいものを選ぶ。フレームの両端にメタルのパーツが入っているものにすると、他者の目線を外側に反らす視覚的効果も。
【顔型別 似合うメガネ】
基本的には、“丸み”を解消したいのであれば“四角”っぽいしっかりしたフレームなど、悩みと“逆”を選ぶのがポイント。

丸顔…輪郭をはっきり見せるために、「スクエア」や「ウェリントン」などフレームの形が四角っぽいものを選ぶ。

ベース型…少し丸みのあるフレームを選ぶと、柔らかい印象に。
面長…中顔面短縮みえメガネなど、顔の余白を埋めてくれるものを選ぶ。
【知的に見えるメガネ】

フレームは、ジャストサイズくらいで、丸みのあるフレームより少し四角っぽい「スクエア」などカッチリしたものを選ぶ。色はブラック、ブルー系、グリーン系、素材は光沢感のある細いメタル(シルバー系など落ち着いたもの)がインテリ度アップ!
【華やかに見えるメガネ】
光沢感あるメタル(ゴールド系など華やかなもの)のフレームがオススメ。色は、ピンクゴールドにすると肌の血色感もプラス。少し大きめのオーバーサイズで、つり目など形が特徴的なものを選ぶと、より華やかに。
【大人っぽく見えるメガネ】

フレームは細いメタルのもの、色はブラウン系を選ぶと、落ち着いた雰囲気に。
【若みえメガネ】

少し大きめのフレームを選びカジュアルに。カラーは、ピンク系、ピンクゴールドなど赤みのあるものを選ぶと、肌に血色感がプラスされ若々しい印象に。
【唯一無二の個性派メガネ】
赤やブルーなどハッキリした色、極端に大きい・小さいフレームを選ぶと個性的。大きいフレームは、それだけでインパクトが出る。小さいフレームは古風、知的なイメージに。
また、ブルー、ピンク、ブラウンなどカラー豊富で、濃度も細かく調整できる「カラーレンズ」もオススメ。レンズ+フレームを自分色にカスタムすれば唯一無二のメガネに!
【すっぴんメガネ】
フレームが小さく、太めで、濃い色味のものを選ぶと、すっぴんでも目元がハッキリ見える。ピンクっぽいフレームならチーク代わりに。また、濃い色味のフレーム+少し色が入ったカラーレンズにすれば目元が隠れて、ちょっとコンビニに…というときも便利!
【サングラス】

眩しさを抑えるには濃い色のレンズ、ファッションアイテムとしては薄めの色のカラーレンズがおしゃれ。女性にはブラウン系、ベージュ系が馴染みが良くオススメ。
<目の健康を守るためにもサングラスを>
サングラス所持率は、欧米諸国の60~80%に対し、日本はわずか12.1%。世界保健機関(WHO)も“白内障の約20%が紫外線に起因する”と警鐘を鳴らす中、Zoffでは「目からの紫外線対策」の取り組みも行っているそう。日焼け止めや日傘と同じように、目の健康を守るため“サングラス”をかけることを推進している。18歳未満までに生涯の約半分の紫外線を浴びると言われているため、子どもの頃からの対策が重要。
ちなみに、レンズの色の濃さと紫外線カット率は無関係。「UVカット機能」があれば、透明のレンズや薄いカラーレンズでもしっかり紫外線対策に。完全に遮断したい場合は、紫外線100%カットのものを選ぶと◎
【老眼鏡】
手元を見る際などにメガネがズレやすくなるため、フレームは軽い素材のものを。また、目元を大きく見せる、肌の血色感を出すなどの工夫が施されたフレームもオススメ。
視力の矯正はもちろん、コンプレックスの解消もでき、フレームのデザイン、カラー、素材も多種多様なメガネは今やファッションアイテムのひとつ。さらに最近では顔の血色感を出すものなどもありメイクの役割も。毎日、洋服やメイクを変えるように、メガネもその日知の気分で楽しんでみては。
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」より
メガネのセレクトなどを担当した須田さんに、撮影で印象に残っていることを聞いた。
――ドラマに使用した中で特に印象に残っているメガネやサングラスはありますか?
「演者の皆様はどれもお似合いで、選ぶのが難しいのですが…。メガネショップを訪れた大和(菅生新樹)が、社会人になってオシャレになった野球部の先輩のメガネに似てるな…と手に取って、悩んだけどやめて、結局買うメガネがあるのですが、これが本当に大和によく似合っていて印象に残っています。悩みや葛藤がある中で、自分を変えるために行動したことで“見た目を変えて、世界を、景色を変えるきっかけになった一本”なので、“印象が変わるもの”“顔に変化が出るもの”という観点からメガネを選びました」
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」より
――今までとは違った自分になりたい時は、大和が選んだようなメガネがオススメですか?
「太めのフレームセル(プラスチック製)のメガネは、かけるだけでガラッと印象が変わります。最初は“ちょっとおしゃれすぎじゃない?”と思う方が多いですが、メガネって1週間くらいかけると慣れてきて、トレードマークになったりするので、恐れずに挑戦してみてほしいですね」
木ドラ24「⼈は⾒た⽬じゃないと思ってた。」より
――これをつけこなせるとは!?と驚いたファッション上級者の個性派アイテムなども登場しますか?
「凜子(剛力彩芽)は、毎回メガネやサングラスを変えているのですが、剛力さんはフィッティングでかけていただいたものを全部使っていただきたいくらいなんでもお似合いで。用意したけど候補から外していたサングラスを、剛力さんが気に入ってくださって、急所ラインナップに追加したものが1本あるので、それをぜひ見ていただきたいです。凜子にも、剛力さんご自身にも、とても似合っています」
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」より
登場人物たちのメガネやサングラス使いも参考になる、木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」(毎週木曜深夜24時30分)は、「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
【取材協力】
山田弥穂さん Zoff広報
メガネ歴は中学生の頃から約15年。Zoffに就職してからコレクションが増えていき、現在の所有は30~40本。「場面やその日のファッションテーマに合わせていろんなメガネをかけるようにしています」とのこと。
須田悠太さん Zoffマーケティング戦略部
メガネ歴は20年。入社から1年半で10~20本所有。以前は、メガネは「よく見えればいい」という存在だったが、Zoffに入社してから「メガネを変えるだけで、印象が変わるし、自分の気分が変わる、景色も変わって、人生も変わってくる」と実感。今では、大事な商談の時などに、自分を奮い立たせる、スイッチを入れるためのアイテムとして意識して活用するようになったそう。
大和の初めの一歩は1本の“メガネ”。今までは選択肢にもなかったオシャレなメガネを選んだことで、見た目も、心も、世界も変わっていくことに。近年、「中顔面短縮みえメガネ」が話題になっているように、“メガネ”が与える印象、効果は、それだけ大きいのだ。

そこで、本作に特別協力としてメガネを提供しているメガネブランド「Zoff」から、広報・山田弥穂さん、ドラマを担当したマーケティング戦略部・須田悠太さんにインタビュー。小顔、デカ目…など、コンプレックスを解消し“なりたい自分”になれるメガネ選びのポイントを聞いた。
【動画】なぜ人は見た目にこだわるのか?ダサい男とモデルの恋
メガネ選びのポイント
まずは、基本的なメガネの選び方をチェック!
≪メガネ選びのポイント≫
・“似合う・似合わない”より、“どういう自分になりたいか”“自分をどう見せたいか”で選ぶ。
・基本的な形・素材の選び方は、フォーマル:フレーム小さめ、メタル素材⇔カジュアル:フレーム大きめ、プラスチック素材。あとは自分の得意なものや、TPOに合わせて。
メガネショップで店員に相談したい際は、お悩みや気になること、今までに挑戦したメガネについて伝える(実物を持って行くと◎)と、よりよい提案ができるそう。また、自分の意見だけでなく友達などのアドバイスを参考にするのも大事。「試着室に行かなければならない洋服と違ってメガネはその場で試着可能なので、ぜひ、いろんなものを試してみてください」(山田さん)とのこと。
なりたい自分になるメガネ
基本を押さえたところで、コンプレックスを解消したり、“こう見られたい”という希望を叶えるメガネの選び方を紹介。お悩み&目的の項目別に、フレームのデザイン、大きさ、素材、色などについて詳しく解説。
【中顔面短縮みえメガネ】

眼鏡の縦幅がポイント。フレーム下側のフチが、中顔面(目の下から口元)のちょうど真ん中(チークの位置くらい)にくるものを選ぶ。カラーは、少し濃いめの色味のものが〇
【小顔に見せるメガネ】

ジャストサイズ(メガネのフレームの横幅と顔の横幅がピッタリ)よりも少し大きめのオーバーサイズのものを選ぶ。フレームのカラーは濃い色味のものが引き締め効果あり!
【目が大きく見えるメガネ】

レンズの中の余白が大きいと目が小さく見えるため、フレームが小さいものを選ぶ。フレームは太目で、少し濃い色味のものにすると、錯覚で目が大きく見えやすくなる。また、度数が強いとレンズが分厚くなり目が小さく見えるため、圧縮レンズがオススメ。
【遠心顔or求心顔に似合うメガネ】
遠心顔…少し太めのセルフレーム(プラスチック製のフレーム)で、ブリッジ(左右を繋ぐ真ん中の部分)がしっかりボリューム感のあるものを選ぶ。
求心顔…フレームが少し細目の顔なじみがいいものを選ぶ。フレームの両端にメタルのパーツが入っているものにすると、他者の目線を外側に反らす視覚的効果も。
【顔型別 似合うメガネ】
基本的には、“丸み”を解消したいのであれば“四角”っぽいしっかりしたフレームなど、悩みと“逆”を選ぶのがポイント。

丸顔…輪郭をはっきり見せるために、「スクエア」や「ウェリントン」などフレームの形が四角っぽいものを選ぶ。

ベース型…少し丸みのあるフレームを選ぶと、柔らかい印象に。
面長…中顔面短縮みえメガネなど、顔の余白を埋めてくれるものを選ぶ。
【知的に見えるメガネ】

フレームは、ジャストサイズくらいで、丸みのあるフレームより少し四角っぽい「スクエア」などカッチリしたものを選ぶ。色はブラック、ブルー系、グリーン系、素材は光沢感のある細いメタル(シルバー系など落ち着いたもの)がインテリ度アップ!
【華やかに見えるメガネ】
光沢感あるメタル(ゴールド系など華やかなもの)のフレームがオススメ。色は、ピンクゴールドにすると肌の血色感もプラス。少し大きめのオーバーサイズで、つり目など形が特徴的なものを選ぶと、より華やかに。
【大人っぽく見えるメガネ】

フレームは細いメタルのもの、色はブラウン系を選ぶと、落ち着いた雰囲気に。
【若みえメガネ】

少し大きめのフレームを選びカジュアルに。カラーは、ピンク系、ピンクゴールドなど赤みのあるものを選ぶと、肌に血色感がプラスされ若々しい印象に。
【唯一無二の個性派メガネ】
赤やブルーなどハッキリした色、極端に大きい・小さいフレームを選ぶと個性的。大きいフレームは、それだけでインパクトが出る。小さいフレームは古風、知的なイメージに。
また、ブルー、ピンク、ブラウンなどカラー豊富で、濃度も細かく調整できる「カラーレンズ」もオススメ。レンズ+フレームを自分色にカスタムすれば唯一無二のメガネに!
【すっぴんメガネ】
フレームが小さく、太めで、濃い色味のものを選ぶと、すっぴんでも目元がハッキリ見える。ピンクっぽいフレームならチーク代わりに。また、濃い色味のフレーム+少し色が入ったカラーレンズにすれば目元が隠れて、ちょっとコンビニに…というときも便利!
【サングラス】

眩しさを抑えるには濃い色のレンズ、ファッションアイテムとしては薄めの色のカラーレンズがおしゃれ。女性にはブラウン系、ベージュ系が馴染みが良くオススメ。
<目の健康を守るためにもサングラスを>
サングラス所持率は、欧米諸国の60~80%に対し、日本はわずか12.1%。世界保健機関(WHO)も“白内障の約20%が紫外線に起因する”と警鐘を鳴らす中、Zoffでは「目からの紫外線対策」の取り組みも行っているそう。日焼け止めや日傘と同じように、目の健康を守るため“サングラス”をかけることを推進している。18歳未満までに生涯の約半分の紫外線を浴びると言われているため、子どもの頃からの対策が重要。
ちなみに、レンズの色の濃さと紫外線カット率は無関係。「UVカット機能」があれば、透明のレンズや薄いカラーレンズでもしっかり紫外線対策に。完全に遮断したい場合は、紫外線100%カットのものを選ぶと◎
【老眼鏡】
手元を見る際などにメガネがズレやすくなるため、フレームは軽い素材のものを。また、目元を大きく見せる、肌の血色感を出すなどの工夫が施されたフレームもオススメ。
視力の矯正はもちろん、コンプレックスの解消もでき、フレームのデザイン、カラー、素材も多種多様なメガネは今やファッションアイテムのひとつ。さらに最近では顔の血色感を出すものなどもありメイクの役割も。毎日、洋服やメイクを変えるように、メガネもその日知の気分で楽しんでみては。
ドラマに登場するメガネにも注目
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」よりメガネのセレクトなどを担当した須田さんに、撮影で印象に残っていることを聞いた。
――ドラマに使用した中で特に印象に残っているメガネやサングラスはありますか?
「演者の皆様はどれもお似合いで、選ぶのが難しいのですが…。メガネショップを訪れた大和(菅生新樹)が、社会人になってオシャレになった野球部の先輩のメガネに似てるな…と手に取って、悩んだけどやめて、結局買うメガネがあるのですが、これが本当に大和によく似合っていて印象に残っています。悩みや葛藤がある中で、自分を変えるために行動したことで“見た目を変えて、世界を、景色を変えるきっかけになった一本”なので、“印象が変わるもの”“顔に変化が出るもの”という観点からメガネを選びました」
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」より――今までとは違った自分になりたい時は、大和が選んだようなメガネがオススメですか?
「太めのフレームセル(プラスチック製)のメガネは、かけるだけでガラッと印象が変わります。最初は“ちょっとおしゃれすぎじゃない?”と思う方が多いですが、メガネって1週間くらいかけると慣れてきて、トレードマークになったりするので、恐れずに挑戦してみてほしいですね」
木ドラ24「⼈は⾒た⽬じゃないと思ってた。」より――これをつけこなせるとは!?と驚いたファッション上級者の個性派アイテムなども登場しますか?
「凜子(剛力彩芽)は、毎回メガネやサングラスを変えているのですが、剛力さんはフィッティングでかけていただいたものを全部使っていただきたいくらいなんでもお似合いで。用意したけど候補から外していたサングラスを、剛力さんが気に入ってくださって、急所ラインナップに追加したものが1本あるので、それをぜひ見ていただきたいです。凜子にも、剛力さんご自身にも、とても似合っています」
木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」より登場人物たちのメガネやサングラス使いも参考になる、木ドラ24「人は見た目じゃないと思ってた。」(毎週木曜深夜24時30分)は、「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
【取材協力】
山田弥穂さん Zoff広報
メガネ歴は中学生の頃から約15年。Zoffに就職してからコレクションが増えていき、現在の所有は30~40本。「場面やその日のファッションテーマに合わせていろんなメガネをかけるようにしています」とのこと。
須田悠太さん Zoffマーケティング戦略部
メガネ歴は20年。入社から1年半で10~20本所有。以前は、メガネは「よく見えればいい」という存在だったが、Zoffに入社してから「メガネを変えるだけで、印象が変わるし、自分の気分が変わる、景色も変わって、人生も変わってくる」と実感。今では、大事な商談の時などに、自分を奮い立たせる、スイッチを入れるためのアイテムとして意識して活用するようになったそう。
記事提供元:テレ東プラス
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
