東軍vs西軍でバラエティ対決! モノボケでドラフトされたメンバーは一体誰?『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第14話
イチオシスト

『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第14話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
ジェネギャで講師が思わず横転!?
新年一発目のお正月スペシャルは、年末に引き続き五期生メンバー全員が集結。東軍・西軍に分かれてバラエティ対決を行う。今回の講師は明石家さんまのものまねでお馴染みのお笑いタレント・原口あきまささん。登場するなり『笑っていいとも!』などで恒例の手拍子をあおるポーズを取るが、五期生たちはこのフリがまったく分からず、原口さんは開始早々盛大に横転するのだった。
ジェネレーションギャップをひしひしと感じる原口さんと五期生たちだが、気を取り直してバラエティ対決にチャレンジ。豪華賞品が用意されていると聞いて五期生たちは喜ぶが、ここで講師の原口さんから「もっと喜ばなアカンぞ」と厳重注意が。とにかくハイテンションが大事だと指導された五期生たちは、負けたチームには罰ゲームがあると知らされるとオーバーなリアクションをとり、この様子に原口さんは「バラエティっぽくなってきた」と満足そうに笑顔を見せる。
関東勢の東軍と関西勢の西軍でチーム分けしたものの、同人数ではないため、まずは東軍から西軍に1人移動してもらうことに。面白いメンバーをドラフトするため、決め方は"モノボケ"で審査する。いざスタートすると、鶴崎仁香は虫眼鏡を持って「見えるわ見えるわ、あなたの未来が」と謎の占い師を演じ、松尾桜はフェイクグリーンを持ちながら「ジャングルでの写真集」と決めポーズを取り、原口さんから「モノボケでもなんでもない」とツッコミが入るほどのフリーダムっぷりを披露。さまざまなモノボケが飛び交った東軍だが、はたして西軍から指名されたメンバーは一体誰なのか…?!
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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