異次元のインパクト!神田うの、 ゼブラ柄×赤帯の斬新な着こなしに「神田うのしか着こなせない」の声殺到
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イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
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タレントの神田うの(50)が1月14日、自身のInstagramを更新し、毎年恒例の初釜に参加した様子を公開した。
投稿では「今年は午年なのでゼブラ柄の着物を着て参加しました」と明かし、干支にちなんだ遊び心あふれる装いを披露している。
神田は昨年、都合により大阪での初釜に参加できなかったことにも触れ、「今年は2年ぶりの参加となり、気持ちも引き締まりました」と心境をつづった。
新年早々、久しぶりに顔を合わせた人々との交流に、特別な思いがあったことがうかがえる。「麗しい皆様とたくさんの笑顔が生まれた幸せな時間でした」と振り返り、充実したひとときを過ごした様子だ。
添付された写真には、ゼブラ柄の着物に赤い帯を合わせ、扇子とバッグを手にした神田が、華やかな松や花々に囲まれて立つ姿が写されている。背景の色彩豊かな装飾と個性的な和装が見事に調和し、神田うのならではの存在感を放つ一枚となっている。
伝統行事を大切にしながらも、独自の感性を取り入れた装いを楽しむ神田うの。
今回の初釜投稿は、新年の晴れやかな雰囲気とともに、その変わらぬ華やかさを改めて印象付けるものとなった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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