磯山さやか、42歳の“進化”が止まらない! 25周年写真集の重版決定&「吸い込まれそうな瞳」の至近距離ショットにファン悶絶
イチオシスト

タレントの磯山さやかが、1月8日に自身のInstagramを更新し、25周年記念写真集余韻の重版決定を報告した。「手にとって見てくださった方が沢山いる事本当に嬉しくてたまりません!」と感謝の言葉を綴り、多くのファンから祝福の声が寄せられている。
同作は昨年10月22日に講談社から発売され、オーストラリア・ケアンズを舞台に撮影された意欲作。
笑顔が弾けるキュートなビキニ姿から、オトナの魅力が際立つ艶やかなランジェリー姿、そして写真集ならではの大胆なショットまで、磯山さやかの現在地を余すところなく切り取った内容が大きな反響を呼んだ。
42歳という年齢を重ねた今だからこそ滲み出る柔らかさと色気が、世代を超えて支持を集めている。
今回の重版にあたり公開された新規カットにも注目が集まる。一枚はケアンズの夕暮れのビーチで撮影されたショット。
黄昏時のやわらかな光に包まれ、なだらかなボディラインが幻想的に浮かび上がる姿は、写真集のタイトル通り深い余韻を残す印象だ。
もう一枚はケアンズの市場でテーブル越しに撮影されたカットで、頬杖をつきこちらを見つめる表情が印象的。大きく澄んだ瞳の輝きに、思わず引き込まれる一枚となっている。
投稿では、アザーカットを収録したデジタル写真集afterglowにも言及し、「こちらにしかない衣裳もあります」とアピール。
さらに「支えてくれたチーム余韻の皆さんもおめでとう!」と制作陣への感謝も忘れなかった。
コメント欄には「重版おめでとうございます」「綺麗な目だね」「アップでも可愛い」「スゲェ綺麗」といった声が並び、変わらぬ愛らしさと進化し続ける美しさを称える反響が広がっている。
年月を重ねるごとに魅力を深める磯山さやか。その存在感は、今なおグラビア界で確かな輝きを放ち続けている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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