「56歳には見えない…」かとうれいこ、淡い着物姿で見せた気品あふれる佇まい 復活グラビアから加速する“奇跡の美貌”に釘付け
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イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
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タレントのかとうれいこ(56)が1月5日、自身のInstagramを更新し、新年の挨拶とともに雑誌表紙を担当したことを報告した。
投稿では「明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。2026.1.5発売の週刊大衆の表紙を担当させていただいています」とつづり、穏やかな笑顔とともに近況を伝えている。
公開された写真では、淡い色合いの着物に身を包み、両手を前で重ねて立つかとうの姿が収められている。
柔らかな照明に照らされたスタジオ空間の中で、落ち着いた佇まいと上品な表情が印象的で、年齢を重ねたからこそ醸し出される気品が際立つ一枚となっている。「お着物が着れて嬉しかったですと」コメントしており、晴れやかな気持ちがにじみ出る投稿だ。
かとうは2024年12月発売の写真週刊誌「FRIDAY」で、実に26年ぶりとなるグラビアに挑戦。
その変わらぬプロポーションと若々しいビジュアルが大きな話題を呼び、世代を超えて注目を集めた。
さらに2025年10月には、27年ぶりとなる写真集『AROUND』を発売し、成熟した美しさと自然体の魅力で再び脚光を浴びている。
長いキャリアの中で培われた存在感と、年齢に縛られない美意識は今も健在だ。今回の週刊大衆表紙でも、派手さに頼らない和装姿で堂々とした魅力を発揮し、多くの読者の目を引いている。
コメント欄には「着物が似合う」「気品感じます」「国宝級のビジュイイじゃん」「年初めに着物ですか美しすぎますよれいこさん」など、称賛の声が相次いだ。
新年の幕開けにふさわしい凛とした姿は、今後も第一線で輝き続けるかとうれいこの現在地を象徴する一幕となっている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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