滝沢カレン、初詣での“往生際の悪さ”を爆笑告白!「カレン節全開」新年初ショット公開
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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モデルでタレントの滝沢カレンが3日、自身のInstagramを更新し、2026年の新年の挨拶とともに初詣を楽しむ様子を公開した。
「明けましておめでとうございます。2026年もよろしくおねがいします」と穏やかな言葉で書き出し、晴天の神社での一枚を披露。石灯籠が並ぶ境内で腕を広げる自然体の姿が印象的だ。
投稿では、初詣という日本ならではの習慣についての率直な思いも明かした。
生まれ育ちは日本でありながら、長らく初詣をする文化が身についていなかったと振り返り、「ようやく30歳を越えたあたりから初詣が身に馴染んできた」と告白。
実際に参拝することで「初詣をすると気持ちがいいことがわかりました」と、その心境の変化をつづっている。
さらに注目を集めたのは、おみくじに対する独特なこだわりだ。「今年も大吉が出るまで引きます」と宣言し、大吉以外では帰宅できないという自身の性格をユーモアたっぷりに表現。
我ながら往生際が悪いと笑いながらも、お正月らしさをしっかり満喫した様子が伝わってくる。
この投稿にファンからは「カレンちゃんらしくて可愛い」「初詣エピソードに共感した」「自然体な姿に癒やされる」といった声が相次いだ。肩の力を抜きながらも前向きに新年を迎える滝沢の姿は、多くの人に明るいスタートの空気を届けている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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