「Wともみ」が浅草に降臨!板野友美&河西智美、新年初の“着物2ショット”の変わらぬ美貌にファン歓喜
イチオシスト

元AKB48のメンバーでタレント、さらに実業家としても活躍する板野友美が1月1日、自身のInstagramを更新し、新年のあいさつとともに晴れやかな着物姿を披露した。
投稿では「あけましておめでとうございます」と新年を祝福し、2026年が午年であることに触れながら「一歩一歩、地に足をつけながらも、全速力で突き抜ける飛躍の年にしたい」と力強い抱負をつづっている。
公開された写真では、新年の浅草を背景に、華やかな着物に身を包んだ板野の姿が印象的だ。艶やかな色合いの着物は彼女の洗練された雰囲気をより際立たせ、凛とした立ち姿からは新年への決意がにじみ出る。
また、同じく元AKB48メンバーでタレントの河西智美との2ショットも複数枚公開。浅草の象徴的な門の前で並ぶ姿は、長年の絆を感じさせる一枚となっている。
板野は投稿文の中で、午年にちなみ「ブレない強さを持ちながら、しなやかに走りたい」と心境を表現。
さらに「立髪をなびかせながら、時にはペガサスのように大空を羽ばたくのもいい」と独自の言葉選びで、柔軟さと大胆さを兼ね備えた一年にしたいという思いを明かした。タレントとしての活動に加え、プロデュース業やブランド運営など多方面で挑戦を続けてきた板野らしい、前向きで攻めの姿勢が感じられる内容だ。
撮影は新年早々、河西とともに訪れた浅草で行われたという。歴史と活気が交差する場所での初詣ショットは、新たなスタートを象徴するかのようで、ファンからも大きな反響を呼んでいる。
コメント欄には「Wともみ可愛いすぎる」「着物姿美しすぎます」「美しい」といった称賛の声が相次ぎ、新年早々その存在感を改めて示した。
タレント、実業家として常に進化を続ける板野友美。午年の2026年に掲げた「突き抜ける」という言葉通り、どのような飛躍を見せてくれるのか。その動向から目が離せない一年となりそうだ。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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