杉田智和×鈴木崚汰「SAKAMOTO DAYS」アフレコ秘話&第2クールの見どころ明かす
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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2025年3月22日(土)、23日(日)、世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2025」が東京ビッグサイト東展示棟にて開催。
▲左から、美山加恋、井上裕介(NON STYLE)
「テレ東プラス」では、2日間にわたって行われた「あにレコTV」(MC:井上裕介(NON STYLE)、美山加恋)公開収録の模様を徹底リポート。
今回は、「SAKAMOTO DAYS」のステージを紹介する。
【動画】「あにレコTV」公開収録ステージ【AnimeJapan 2025】
▲左から、杉田智和と鈴木崚汰
「SAKAMOTO DAYS」から、杉田智和(坂本太郎役)と鈴木崚汰(眞霜平助役)が登壇。3月22日(土)のラストに開催された「九龍ジェネリックロマンス」の公開収録にも登壇した杉田は、自己紹介しつつ、「杉田で終わり、杉田で始まる」と名言を口にする。
そんな杉田から「頼れる後輩!」と紹介されたのが、「あにレコTV」初登場となる鈴木だ。
冒頭、鈴木のあだ名は“す”の一文字であるという話題に。鈴木が超新人だった頃、杉田から「お前のあだ名は“す”でいい」と言われ、周りの先輩から“す”と呼ばれ続けていることや、ひらがな一文字なので弾幕が打ちやすいと“す”におけるメリットを説明。
しかし、名づけ親である杉田に「今も鈴木を“す”と呼んでいるのか」と確認すると、「いや全然(笑)」とあっさり。自身も同じ”す”から始まる杉田は、「“す”についてのコメントがあふれていると、自分自身が褒められてるみたいでありがたい」と話し、鈴木は「杉田さんのことを“す”って呼ぶなよ!(笑)」と客席に注意喚起し、爆笑をさらった。
「SAKAMOTO DAYS」は、愛する家族との幸せな日常を守るため、元・伝説の殺し屋、坂本太郎が迫りくる刺客に挑むネオアクションストーリー。
「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による大人気作品で、コミックスの累計発行部数は800万部を突破しており、現在21巻まで販売されている。
会場では、3月22日(土)に放送された第1クールの最終回を振り返ることに。
MCの井上が「続く感じ満々で終わってますよね」と振ると、「このまま終わったら大変よ!」と杉田(笑)。
7月から放送される第2クールについて鈴木は、「短いスパンで第2クールを見ることができるのはすごく嬉しいし、まだまだ見せ足りない平助をお見せしたい」とコメント。
原作ファンの井上は、「第2クールは、痩せている坂本がたくさん見られる。より激しいストーリーが展開されるはず」と見どころを話した。
続いて「どのタイミングで原作を読んだか」と問われると、「広告で見て、出演が決定する前から読んでいた。その作品に携われるのは感慨深い」と鈴木。
一方の杉田は「オーディションの段階で初めて漫画を見た。中年なので『週刊少年ジャンプ』を読む年ではない」と話し、笑いに昇華。
なお、中年になっても「週刊少年ジャンプ」を愛読し続ける井上は、「人気作品が終わった直後に連載が始まった『SAKAMOTO DAYS』は、これからのジャンプを背負っていく作品」とコメント。連載開始時から作品への期待が大きかったという。
また井上は、アニメ化する際、「太っている時と痩せている時の坂本で、声優さんを変えるのかな? とも思った。でも、杉田さんが演じる坂本がぴったりだった!」とも。これには杉田も「イメージをコントロールするのが『SAKAMOTO DAYS』なんですよ」ときっぱり。自身の中で、“声をあえて変えない方がいいかもしれない”と、演技プランを工夫している旨を明らかにした。
「杉田さんって面白いが先行するけど、ちゃんとかっこいい。それを存分に味わえるのが『SAKAMOTO DAYS』」と補足する鈴木。自分のことをナチュラルに褒め称える鈴木を見た杉田は、「見てください、この自己肯定感の上げ具合! これが鈴木崚汰くんのスーパー後輩力! これが“す”のパワー!」と逆に持ち上げ、再び会場の爆笑をさらっていた。
主人公の坂本太郎は元・最強の殺し屋。しかし結婚を機に殺し屋を引退し、現在はのどかな町で「坂本商店」を営んでいる。妻・葵(東山奈央)と娘の花(木野日菜)を何よりも愛している坂本は、戦う時は特定のものを持たず、その場にあるものを武器にするというスタイルで、この無敵感が魅力の一つだ。
寡黙で表情の変化に乏しい坂本を演じるにあたり、杉田は「(戦いの)達人を表現するのに、息を多めに入れないとか、監督と相談しながら、リアクションやアドリブをどんどん引いていく」と演出の裏側を告白。井上が「結構真面目なやり取りをしてるんですね」と合いの手を入れると、「そういうのは普段表に見せないようにしてるんですけど、こういうイベントや取材だと“裏側を言え”ってうるさいんで…」と杉田(笑)。
そんな杉田について鈴木は、「坂本みたいにどしっと構えていて、座長感がすごいのに気さくにお話してくださるし、場の雰囲気も良くしてくれる最高の座長!」と、ここでも圧倒的な後輩力を発揮! またもや杉田の“自己肯定感バロメーター”が爆上がりする展開に。「現場に悪い緊張感はいらないと思っている」と杉田。

一方、鈴木が演じる眞霜平助は、坂本をサポートする凄腕のスナイパー。
鈴木は、「基本“愛すべきバカ”。平助の朗らかな部分を出していきたいと思っています。感情は分かりやすく表現するようにしていますね。特に“泣き”のシーンはかなりオーバーにやらないと、画に負けちゃうなっていうところもあるので。あと、ライフルを構えた時はバチッと切り替えてやっています」とコメント。
第2クールはかなり活躍するそうで、井上は「平助はもちろん強いんですけど、強すぎないのよね。負けても立ち上がる、負けても立ち上がるっていう根性を見せてくれる」とその魅力を分析する。
そんな平助について杉田は、「いつも頼りになるので、あらゆる場面に平助も崚汰もいてほしい」と願望を明かした。
他の気になるキャラクターについては、
「みんな好きだけど、特に好きなのはスラー。演じている浪川(大輔)さんが好きだから。原作の最新話も含め、かなり大事なキャラクターになってくるので、押さえてほしいですね」(井上)、
「南雲さん(花江夏樹)がカッコいいし、鹿島(興津和幸)も気になる。面白い」(美山)とMC陣からは次々と名前が。
中でも「こいつやばい!」と井上が注目したのは、見た目は老人の篁(たかむら)だ。篁役を演じる大塚芳忠について杉田は、「スマートにアフレコするんですよ。『今、何と言ったんですか?』と質問しても芳忠さんは、『……分かんない』って。ダメだ…謎が多い!(笑)」とコメント。篁の素性は、現場でも多くの謎に包まれているようだ。
ステージの終盤は、第1クールから、井上と美山が「おすすめのシーン」をセレクト。
美山は「Kawaii」をテーマにピックアップ。坂本の娘・花や平助の相棒・鳥のピースケを挙げると、鈴木は「相棒のピースケを取り上げてくれただけでポイントが高い!」とコメント。第6話で登場した指笛を吹くシーンは、実際に自分で指笛を吹いたというエピソードを告白し、この日も美しい指笛を披露してくれた。
一方の井上は「名バトルシーン」を厳選。「坂本太郎vs朝倉シン(島﨑信長)」「陸少糖(佐倉綾音)VS帯黒(内山夕実)」「坂本太郎VS鹿島」のバトルをみんなで振り返り、井上が興奮気味に「カッコいいでしょ!」と絶賛する一幕も。

最後は、7月放送開始予定、待望の第2クール「死刑囚編」を紹介。“殺し屋殺し”を遂行する謎の人物・スラーが差し向けた死刑囚と坂本たちとの戦いが描かれる。レジェンド級の声優たちが勢ぞろいするが、ここで杉田と鈴木が第2クールのエピソードを語る展開に。
杉田が“来てほしかった人”として挙げたのは、第2クールでソウ役を演じる鳥海浩輔。自分がメインで入っている「SAKAMOTO DAYS」の現場にちょっと目上の人に来てほしかったとその理由を話す。
「鳥さんの現場の見渡し方にいつも助けられているし、場が温かくなるんですよ。悪い緊張感がない。デビューした時から上のお兄さんたちがみんな優しくて『おい、杉田も来いよ~』と言ってくれて、頑張っているところや苦労しているところを見せない。そういうのは裏でやるっていう。同じことを僕は後輩にしてあげたい」と、最後に感動エピソードを告白。
鈴木は、第2クールでアパート役を演じる小林千晃と、まったく同じ短パンを履いてアフレコ現場に現れたエピソードを披露。表には出ない珍場面だが、そのうちSNSで披露する日がやって来るかも!?
さらに第2クールで注目すべき点は、「坂本の痩せるor痩せない問題」だと語る鈴木。「みなさん7月までに痩せて『SAKAMOTO DAYS』を待っていてください!」とメッセージを送り、井上も「第2クールはシンと平助の成長がすごいことになる!」と期待を込めて、ファンに熱く伝えていた。

(取材・文/水野春奈)
【番組概要】
「SAKAMOTO DAYS」
2025年7月より、毎週月曜深夜24時から第2クール放送開始!
■あにレコTV
テレ東にて毎週月曜日深夜3時20分~放送中!
MC:井上裕介 (NON STYLE) 美山加恋
ナレーション:梅原裕一郎
TVer・ネットもテレ東・番組HPにて1週間限定見逃し配信中!
番組HP

「テレ東プラス」では、2日間にわたって行われた「あにレコTV」(MC:井上裕介(NON STYLE)、美山加恋)公開収録の模様を徹底リポート。
今回は、「SAKAMOTO DAYS」のステージを紹介する。
【動画】「あにレコTV」公開収録ステージ【AnimeJapan 2025】
「杉田さんって面白いが先行するけど、ちゃんとかっこいい。それを存分に味わえるのが『SAKAMOTO DAYS』」(鈴木)

「SAKAMOTO DAYS」から、杉田智和(坂本太郎役)と鈴木崚汰(眞霜平助役)が登壇。3月22日(土)のラストに開催された「九龍ジェネリックロマンス」の公開収録にも登壇した杉田は、自己紹介しつつ、「杉田で終わり、杉田で始まる」と名言を口にする。
そんな杉田から「頼れる後輩!」と紹介されたのが、「あにレコTV」初登場となる鈴木だ。
冒頭、鈴木のあだ名は“す”の一文字であるという話題に。鈴木が超新人だった頃、杉田から「お前のあだ名は“す”でいい」と言われ、周りの先輩から“す”と呼ばれ続けていることや、ひらがな一文字なので弾幕が打ちやすいと“す”におけるメリットを説明。
しかし、名づけ親である杉田に「今も鈴木を“す”と呼んでいるのか」と確認すると、「いや全然(笑)」とあっさり。自身も同じ”す”から始まる杉田は、「“す”についてのコメントがあふれていると、自分自身が褒められてるみたいでありがたい」と話し、鈴木は「杉田さんのことを“す”って呼ぶなよ!(笑)」と客席に注意喚起し、爆笑をさらった。
「SAKAMOTO DAYS」は、愛する家族との幸せな日常を守るため、元・伝説の殺し屋、坂本太郎が迫りくる刺客に挑むネオアクションストーリー。
「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による大人気作品で、コミックスの累計発行部数は800万部を突破しており、現在21巻まで販売されている。
会場では、3月22日(土)に放送された第1クールの最終回を振り返ることに。
MCの井上が「続く感じ満々で終わってますよね」と振ると、「このまま終わったら大変よ!」と杉田(笑)。
7月から放送される第2クールについて鈴木は、「短いスパンで第2クールを見ることができるのはすごく嬉しいし、まだまだ見せ足りない平助をお見せしたい」とコメント。
原作ファンの井上は、「第2クールは、痩せている坂本がたくさん見られる。より激しいストーリーが展開されるはず」と見どころを話した。
続いて「どのタイミングで原作を読んだか」と問われると、「広告で見て、出演が決定する前から読んでいた。その作品に携われるのは感慨深い」と鈴木。
一方の杉田は「オーディションの段階で初めて漫画を見た。中年なので『週刊少年ジャンプ』を読む年ではない」と話し、笑いに昇華。
なお、中年になっても「週刊少年ジャンプ」を愛読し続ける井上は、「人気作品が終わった直後に連載が始まった『SAKAMOTO DAYS』は、これからのジャンプを背負っていく作品」とコメント。連載開始時から作品への期待が大きかったという。
また井上は、アニメ化する際、「太っている時と痩せている時の坂本で、声優さんを変えるのかな? とも思った。でも、杉田さんが演じる坂本がぴったりだった!」とも。これには杉田も「イメージをコントロールするのが『SAKAMOTO DAYS』なんですよ」ときっぱり。自身の中で、“声をあえて変えない方がいいかもしれない”と、演技プランを工夫している旨を明らかにした。
「杉田さんって面白いが先行するけど、ちゃんとかっこいい。それを存分に味わえるのが『SAKAMOTO DAYS』」と補足する鈴木。自分のことをナチュラルに褒め称える鈴木を見た杉田は、「見てください、この自己肯定感の上げ具合! これが鈴木崚汰くんのスーパー後輩力! これが“す”のパワー!」と逆に持ち上げ、再び会場の爆笑をさらっていた。
杉田が明かす演出の裏側…大塚芳忠とのエピソード
主人公の坂本太郎は元・最強の殺し屋。しかし結婚を機に殺し屋を引退し、現在はのどかな町で「坂本商店」を営んでいる。妻・葵(東山奈央)と娘の花(木野日菜)を何よりも愛している坂本は、戦う時は特定のものを持たず、その場にあるものを武器にするというスタイルで、この無敵感が魅力の一つだ。
寡黙で表情の変化に乏しい坂本を演じるにあたり、杉田は「(戦いの)達人を表現するのに、息を多めに入れないとか、監督と相談しながら、リアクションやアドリブをどんどん引いていく」と演出の裏側を告白。井上が「結構真面目なやり取りをしてるんですね」と合いの手を入れると、「そういうのは普段表に見せないようにしてるんですけど、こういうイベントや取材だと“裏側を言え”ってうるさいんで…」と杉田(笑)。
そんな杉田について鈴木は、「坂本みたいにどしっと構えていて、座長感がすごいのに気さくにお話してくださるし、場の雰囲気も良くしてくれる最高の座長!」と、ここでも圧倒的な後輩力を発揮! またもや杉田の“自己肯定感バロメーター”が爆上がりする展開に。「現場に悪い緊張感はいらないと思っている」と杉田。

一方、鈴木が演じる眞霜平助は、坂本をサポートする凄腕のスナイパー。
鈴木は、「基本“愛すべきバカ”。平助の朗らかな部分を出していきたいと思っています。感情は分かりやすく表現するようにしていますね。特に“泣き”のシーンはかなりオーバーにやらないと、画に負けちゃうなっていうところもあるので。あと、ライフルを構えた時はバチッと切り替えてやっています」とコメント。
第2クールはかなり活躍するそうで、井上は「平助はもちろん強いんですけど、強すぎないのよね。負けても立ち上がる、負けても立ち上がるっていう根性を見せてくれる」とその魅力を分析する。
そんな平助について杉田は、「いつも頼りになるので、あらゆる場面に平助も崚汰もいてほしい」と願望を明かした。
他の気になるキャラクターについては、
「みんな好きだけど、特に好きなのはスラー。演じている浪川(大輔)さんが好きだから。原作の最新話も含め、かなり大事なキャラクターになってくるので、押さえてほしいですね」(井上)、
「南雲さん(花江夏樹)がカッコいいし、鹿島(興津和幸)も気になる。面白い」(美山)とMC陣からは次々と名前が。
中でも「こいつやばい!」と井上が注目したのは、見た目は老人の篁(たかむら)だ。篁役を演じる大塚芳忠について杉田は、「スマートにアフレコするんですよ。『今、何と言ったんですか?』と質問しても芳忠さんは、『……分かんない』って。ダメだ…謎が多い!(笑)」とコメント。篁の素性は、現場でも多くの謎に包まれているようだ。
杉田が第2クールで“来てほしかった人”
ステージの終盤は、第1クールから、井上と美山が「おすすめのシーン」をセレクト。
美山は「Kawaii」をテーマにピックアップ。坂本の娘・花や平助の相棒・鳥のピースケを挙げると、鈴木は「相棒のピースケを取り上げてくれただけでポイントが高い!」とコメント。第6話で登場した指笛を吹くシーンは、実際に自分で指笛を吹いたというエピソードを告白し、この日も美しい指笛を披露してくれた。
一方の井上は「名バトルシーン」を厳選。「坂本太郎vs朝倉シン(島﨑信長)」「陸少糖(佐倉綾音)VS帯黒(内山夕実)」「坂本太郎VS鹿島」のバトルをみんなで振り返り、井上が興奮気味に「カッコいいでしょ!」と絶賛する一幕も。

最後は、7月放送開始予定、待望の第2クール「死刑囚編」を紹介。“殺し屋殺し”を遂行する謎の人物・スラーが差し向けた死刑囚と坂本たちとの戦いが描かれる。レジェンド級の声優たちが勢ぞろいするが、ここで杉田と鈴木が第2クールのエピソードを語る展開に。
杉田が“来てほしかった人”として挙げたのは、第2クールでソウ役を演じる鳥海浩輔。自分がメインで入っている「SAKAMOTO DAYS」の現場にちょっと目上の人に来てほしかったとその理由を話す。
「鳥さんの現場の見渡し方にいつも助けられているし、場が温かくなるんですよ。悪い緊張感がない。デビューした時から上のお兄さんたちがみんな優しくて『おい、杉田も来いよ~』と言ってくれて、頑張っているところや苦労しているところを見せない。そういうのは裏でやるっていう。同じことを僕は後輩にしてあげたい」と、最後に感動エピソードを告白。
鈴木は、第2クールでアパート役を演じる小林千晃と、まったく同じ短パンを履いてアフレコ現場に現れたエピソードを披露。表には出ない珍場面だが、そのうちSNSで披露する日がやって来るかも!?
さらに第2クールで注目すべき点は、「坂本の痩せるor痩せない問題」だと語る鈴木。「みなさん7月までに痩せて『SAKAMOTO DAYS』を待っていてください!」とメッセージを送り、井上も「第2クールはシンと平助の成長がすごいことになる!」と期待を込めて、ファンに熱く伝えていた。

(取材・文/水野春奈)
【番組概要】
「SAKAMOTO DAYS」
2025年7月より、毎週月曜深夜24時から第2クール放送開始!
■あにレコTV
テレ東にて毎週月曜日深夜3時20分~放送中!
MC:井上裕介 (NON STYLE) 美山加恋
ナレーション:梅原裕一郎
TVer・ネットもテレ東・番組HPにて1週間限定見逃し配信中!
番組HP
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