岩井千怜が13位、明愛は49位で決勝進出 サウジの高額賞金大会
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<PIFサウジ女子インターナショナル 2日目◇14日◇リヤドGC(サウジアラビア)◇6730ヤード・パー72>
賞金総額450万ドル(約6億8000万円)がかかる欧州女子ツアーの一戦。第2ラウンドが終了した。
米女子ツアーを主戦場にする岩井姉妹は今大会にスポット参戦。妹の千怜がトータル7アンダー・13位タイ、姉の明愛はトータル2アンダー・49位タイで決勝ラウンドに駒を進めた。
トータル13アンダー・単独首位にジーノ・ティティクル(タイ)。トータル10アンダー・2位タイにはイ・ソミ(韓国)とアナベル・フラー(イングランド)が続いた。
2日間で争われたチーム戦は、ソミチームがトータル34アンダーで優勝を果たした。千怜チームはトータル28アンダー・5位タイ、明愛チームはトータル25アンダー・10位タイだった。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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