木内マジックは形式的ではなかったが、常識的だった!【ジャイアンツ黄金時代の核弾頭・仁志敏久ラブすぽトークショー】
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イチオシスト
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親族に競馬関係者ゼロからのジョッキー人生はどうやって始まった!?
現役JRAジョッキー・田辺裕信騎手がラブすぽトークショーに初登場!
こういったイベントに登場することはめったになく、とてもレアな肉声&トークを披露してくれました!
幼少期は福島競馬場の近くに住んでいたという田辺裕信騎手。
父親がファンで、よく競馬場に連れて行かれていたとのこと。
中学3年生になり、高校受験を考える時期となったある日、父親が「おまえ進学どうするんだ?」と問いかけてきたとのこと。
当時、田辺裕信は友達が受ける高校を一緒に受けることなどを考えていたが、父親が競馬学校騎手課程の受験用パンフレットを渡してきたというのだ。
時期は10月。もし落ちたとしても、それから高校受験を受けることはできる。なので「試しに受けてみよう」くらいの気持ちで受験したと当時の状況を話してくれた。
記事提供元:ラブすぽ
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