<中間速報>アジアン3億円大会 今平周吾、大岩龍一ら日本勢トップ
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イチオシスト
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<インターナショナルシリーズ・ジャパン 初日◇2日◇カレドニアンGC(千葉県)◇7126ヤード・パー71>
アジアンツアー高額賞金大会シリーズの日本大会。第1ラウンドの最終組が前半を終えて、今平周吾、大岩龍一、岩田寛が日本勢トップの4アンダー・6位タイに立っている。
昨季の日本ツアー賞金王・金子駆大、堀川未来夢、香妻陣一朗、生源寺龍憲、木下稜介、下家秀琉、細野勇策は3アンダー・16位タイにつけている。
昨季のアジアンツアー年間王者・比嘉一貴は、1アンダー・50位タイでホールアウト。池田勇太は同じく1アンダーで後半をプレーしている。
今大会の賞金総額は200万ドル(約3億1800万円)。優勝者には36万ドル(約5730万円)が贈られる。
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