窪塚洋介、「俺らの時代の制服だった」…白パンツ×ジャケパンの“激渋の着こなし”にファン悶絶 ラルフローレン表参道20周年を粋に祝福
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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俳優の窪塚洋介が3月31日、自身のInstagramを更新し、ファッションブランド「ラルフローレン」表参道店の20周年を祝福するとともに、洗練されたスタイルを披露した。
投稿では、同店舗について「アメリカン・ラグジュアリーを体現する日本屈指のストア」と称し、その重厚な空間を「唯一無二」と表現。さらに「我々の時代は制服と言っても過言じゃなかったよなあ」と振り返り、ブランドへの思い入れを語った。
公開された写真では、クラシックな内装の店内を背景に、ジャケットスタイルをクールに着こなす窪塚の姿が収められている。ダークトーンのジャケットに白のパンツを合わせたコーディネートで、片手を髪に添えたラフなポーズが印象的。洗練された空間と調和しながら、存在感のある佇まいを見せている。
また「人生の節目にいつも寄り添っているRalphLauren」と綴り、ブランドが自身の人生において特別な存在であることを強調。表参道のランドマークとして20年を迎えた同店に対し、今後の歴史にも期待を寄せた。
コメント欄には「かっこいい」「渋い」「シックな姿が似合う」などの声が寄せられ、大人の魅力あふれるスタイルに多くのファンが魅了されている。
長年第一線で活躍し続ける窪塚洋介。ファッションとともに歩んできたその美学は、今なお多くの人々を惹きつけている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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