井戸田潤、和田アキ子と“最初で最後”の初2ショット!『おまかせ』40年の歴史に幕…「ギネス記録は本当にすごい」と偉業を称賛
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(53)が3月30日、自身のInstagramを更新し、長寿番組「アッコにおまかせ!」の最終回を受けて思いを綴った。
井戸田は「40年おつかれさまでした」と、番組MCを務めてきた和田アキ子へ感謝の言葉を投稿。「出番前に初めてツーショット」と明かし、貴重な一枚を公開した。
投稿では「40年単独司会者ギネス記録らしいです。本当にすごい」と、その偉業を称賛し、「またいつかおまかせさせてください」と再共演への思いもにじませている。
公開された写真では、楽屋と思われる空間で和田アキ子と並び、笑顔でピースサインを決めるツーショットを披露。和やかな雰囲気の中で寄り添う二人の姿からは、長年愛されてきた番組の温かさと、出演者同士の信頼関係が伝わってくる。
TBS系「アッコにおまかせ!」は1985年にスタートし、2024年には40周年を迎えた長寿番組。世相を鋭く斬る和田アキ子の存在は、多くの視聴者に親しまれてきた。29日の放送で最終回を迎え、時代を象徴する番組の一つとしてその歴史に幕を下ろした。
井戸田の投稿からも、番組への愛着と和田への敬意が強く感じられ、多くのファンの共感を呼んでいる。
長年お茶の間に笑いと情報を届けてきた「アッコにおまかせ!」。その功績は今後も語り継がれていくことだろう。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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