白戸ゆめの、元アナ“初めてのランジェリー撮影”を回顧!カルバンクラインで魅せる美ボディに「綺麗すぎる」の声
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イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
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元KSB瀬戸内海放送のアナウンサーで、現在はフリーとして活動する白戸ゆめの(30)が3月22日、自身のInstagramを更新。
グラビア初期の貴重なショットを公開し、注目を集めている。
白戸は「#ゆめのグラビア日記」と題し、「year:2023age:28この時がグラビアでもはじめての下着撮影でした」と振り返り、過去の撮影を回顧。ハッシュタグには「ヤングジャンプ」「ヤンジャン」と添えられ、同誌での撮影であったことも明かした。
投稿された写真では、柔らかな光が差し込む室内で、グレーのランジェリーを身にまとい、ナチュラルな表情を浮かべる姿が印象的だ。シンプルなデザインの下着が彼女の透明感と上品な色気を引き立て、ふんわりと羽織ったシースルーの布が軽やかな雰囲気を演出している。カメラをまっすぐ見つめる瞳と、リラックスしたポージングが絶妙に調和し、グラビア初挑戦とは思えない完成度の高さを感じさせる一枚となっている。
さらに、アナウンサー時代の清楚なイメージとは異なる一面を見せつつも、知的で落ち着いた雰囲気はそのままに、大人の魅力を自然体で表現している点も印象的だ。
この投稿にファンからは「可愛い過ぎ」「綺麗」「綺麗すぎるよ」「素敵ですね」などのコメントが寄せられ、白戸ゆめのの美しさとグラビア表現力に称賛の声が広がっている。
フリー転身後も多方面で活躍を続ける白戸ゆめの。グラビアでも存在感を放つ彼女の今後の活動にさらなる期待が高まる。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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