中川勝弥と井殿康和が首位 久保谷健一16位、横尾要ら23位【国内シニア最終予選】
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<2026年度 PGAシニアツアー予選会・最終予選会 2日目◇12日◇いぶすきゴルフクラブ(鹿児島)◇6900ヤード・パー72>
2026年の国内シニアツアー出場優先順位を決める最終予選会。第2ラウンドが終了し、中川勝弥と井殿康和がトータル6アンダー・首位に並んだ。
トータル4アンダー・3位に岡茂洋雄。トータル3アンダー・4位タイには上田諭尉、森本康正、貴田和宏が続いた。
レギュラーツアー通算7勝の久保谷健一は、トータルイーブンパー・16位タイ。同5勝の横尾要はトータル1オーバー・23位タイにつけた。
最終予選会は3日間54ホールで争われ、上位10位までがツアーの出場資格を得られる。11位以下は各大会の欠場者に応じて出場資格が発生する。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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