「前腕の筋肉、ヤバすぎ…!」浜口京子、“イケメンレスラー”父・アニマル浜口の“若き日の衝撃ショット”を公開
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。

レスリングで五輪2大会銅メダルを獲得した浜口京子(48)が3月9日、自身のInstagramを更新し、父でプロレスラーのアニマル浜口の若き日の写真を公開した。
浜口は投稿で「前腕の筋肉、すごいね」とコメントし、父の力強い肉体について言及。さらに「国際プロレスの頃。私が生まれたばかりの頃。父、アニマル浜口の懐かしアルバム」とつづり、昔の思い出を振り返るように写真を紹介した。
公開された写真は、若き日のアニマル浜口を写した貴重な一枚。建物の屋上のような場所で腕を組んで立つ姿が収められており、堂々とした存在感を放っている。半袖シャツ姿で腕を組むポーズからは、鍛え上げられた前腕の筋肉が際立ち、プロレスラーらしい迫力ある体格が印象的だ。背景には当時の街並みや看板が写り込んでおり、時代を感じさせる雰囲気の写真となっている。
アニマル浜口は日本を代表するプロレスラーの一人で、国際プロレスなどで活躍した人物。その後は指導者としても多くのレスラーを育て、娘である浜口京子のレスリング人生にも大きな影響を与えてきた。
京子は2004年アテネ五輪と2008年北京五輪で銅メダルを獲得し、父娘でスポーツ界に名を残す存在として知られている。
今回の投稿にはファンからも多くの反響が寄せられた。
コメント欄には「カッコイイです」「すごい筋肉お父様かっこいい」「アニマルさん若いねー筋肉すごい」「イケメンレスラー」など、若き日のアニマル浜口の姿を称賛する声が集まっている。
懐かしいアルバムの一枚から、プロレス界のレジェンドの若き日の姿を改めて感じさせる投稿となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
