松山英樹は6試合で3.3億円の14位 トップは8.6億円のJ・ブリッジマン【米国男子賞金ランキング】
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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米国男子ツアー「アーノルド・パーマー招待」を終え、最新の賞金ランキングが更新された。
松山英樹を同大会を41位タイで終えて、7万8000ドル(約1237万3920円)を獲得。今季ここまでの6試合で得た賞金総額は213万1970ドル(約3億3800万8923円)で、4ランクダウンの14位となった。
33位で大会を終えた久常涼は、10万9000ドル(約1728万7291円)を得た。今季7試合(予選落ちなし)で、168万2177ドル(約2億6668万4771円)の19位にいる。
同週の米ツアー「プエルトリコオープン」に出場した金谷拓実、平田憲聖はともに予選落ちを喫したため獲得賞金はなく、ともに8ランクダウン。金谷は20万3210ドル(約3220万6854円)の101位、平田は11万3659ドル(約1801万4609円)の121位。中島啓太は4万0320ドル(約638万9449円)の142位となっている。
2年ぶりツアー通算3勝目を挙げたアクシャイ・バティア(米国)が400万ドル(約6億3404万4000円)を獲得し、544万8680ドル(約8億6362万1228円)になり、18位から2位に浮上した。
1位は547万7960ドル(約8億6828万9451円)を稼いでいるジェイコブ・ブリッジマン(米国)。2位にバティア、3位に506万5472ドル(約8億269万9990円)のコリン・モリカワ(米国)となっている。
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