城咲仁、元カリスマホストから「激変」の新米パパへ!初節句の愛娘にメロメロな家族ショットに「ええお父ちゃんやの〜」
イチオシスト

元カリスマホストでタレントの城咲仁(48)が3月4日、自身のInstagramを更新し、初節句を迎えた愛娘との家族ショットを公開した。
投稿では「昨日は雛祭り」と切り出し、「愛娘初めてのお雛様」と報告。写真には、妻でタレントの加島ちかえ(37)と、先月誕生を発表した第1子女児との3人の姿が収められている。女児はお雛様の衣装に身を包み記念撮影に臨んだ。
城咲は「彼女は何がおきているかわかってないでしょう。わかるようになったらこの家族写真を観せたいですね」とつづり、父としての思いを明かした。さらに「毎年家族で一緒に平和に飾れたら幸せです」と願いを込め、穏やかな家庭の時間を大切にしている様子がうかがえる。
雛人形は加島の両親から贈られたものだといい、「こんなに素敵で立派な雛人形を頂きました。ありがとう御座います」と感謝の言葉も添えた。初節句という特別な行事を、両家の思いに包まれながら迎えた形だ。
城咲は2021年4月に加島と結婚したことを自身のブログで発表。今年2月13日には第1子女児の誕生を報告していた。新米パパとしての日常も積極的に発信しており、今回の投稿では「今日の新米パパ日記」として沐浴のエピソードも紹介。首周りの皮脂がだいぶ取れたことや、背中を洗う際の工夫、髪の毛の匂いに癒やされていること、爪が伸びるのが早いことなど、細やかな観察をつづった。「今日も元気でありがとう」と締めくくる姿からは、娘への深い愛情がにじむ。
コメント欄には「ええお父ちゃんやの」「お顔スタンプなのが残念だなぁー」「仁パパ頑張ってね」など温かな声が寄せられた。家族を大切にする姿勢に共感するファンも多いようだ。
また、投稿ではTikTok再開やふるさと納税返礼品への感謝、さらにはQVC生放送の告知も行い、仕事面でも精力的に活動していることを報告した。家庭と仕事の両立に励む姿も印象的だ。
初めての雛祭りを迎えた城咲仁一家。新米パパとしての奮闘と喜びを包み隠さず発信する姿は、多くのフォロワーにとって微笑ましく映っている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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