キャンプ用枕の人気おすすめランキング!【2026年最新】
イチオシスト
アイキャッチ画像出典:ロゴス
キャンプ用枕は快適な睡眠のマストアイテム

キャンプや車中泊などで眠る際に重宝するキャンプ用枕。必須アイテムではありませんが、準備しておくと快適に眠れ、翌日も元気に遊べるでしょう。特にキャンプでなかなか眠れないという人は寝心地がよいアイテムを購入するのがおすすめ。
この記事ではキャンプ用枕の選び方からおすすめアイテムまで紹介していくので、ぜひ参考にしてください。
キャンプ用枕の選び方ポイント6つ

キャンプ用枕の選び方のポイントは主に以下の6点。詳しいチェックポイントは以下記事で解説しているので、あわせてチェックしてみてくださいね。
キャンプ用枕の選び方のポイント
- タイプはインフレータブル・セルフインフレータブル・スポンジタイプの3つ
- 寝心地重視なら肌触りやフィット感をチェック
- よく持ち運ぶなら40〜200gほどがおすすめ
- 準備と片付けが簡単だと設営、撤収がスムーズ
- 素材は耐久性のあるPVC加工がおすすめ
- ノンスリップ加工や撥水加工など追加機能もチェック
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【2026年最新】キャンプ用枕のおすすめランキング

それでは、2026年最新版のキャンプ用枕のおすすめランキングをご紹介します。今回はAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトを参考に、編集部が独自でおすすめアイテムをランキング化。魅力的なアイテムばかりなので、自分好みのモデルを見つけてくださいね。
おすすめポイント
⚫︎首の負担を軽減。寝心地重視の人におすすめ
⚫︎頭の形にしっかりフィット
⚫︎カバーは洗濯可能で清潔
おすすめポイント
⚫︎起毛素材のカバーが付属。優しい肌あたりが魅力
⚫︎カバーは取り外して丸洗い可能
⚫︎コンパクトでシュラフのフードにぴったり収まる

おすすめポイント
⚫︎ウェーブ形状で頭にしっかりフィットする
⚫︎丸洗い可能な専用シーツが付属
⚫︎自然に馴染むアースカラーがおしゃれ

おすすめポイント
⚫︎シンセティックフィルが封入されていて、汗を吸収してくれる
⚫︎どんな姿勢でも枕がずれにくい独自形状
⚫︎肌触りの優しい50Dポリエステルストレッチニットを採用
おすすめポイント
⚫︎約80gととにかく軽量。どこへでも持って行ける
⚫︎クールタッチ素材のカバーが付属。夏キャンプにもぴったり
⚫︎カバーは取り外し可能。丸洗いでき、清潔に使える
おすすめポイント
⚫︎表面にピーチ加工が施されていて、滑りにくい
⚫︎中央部に凹みがあり、安定感がある
⚫︎肌触りもよく、快適に眠れる

おすすめポイント
⚫︎表面にピーチ加工が施されていて、滑りにくい
⚫︎中央部に凹みがあり、安定感がある
⚫︎肌触りもよく、快適に眠れる

おすすめポイント
⚫︎肌触り・フィット感が高く、寝心地抜群
⚫︎240gと軽量で持ち運びが楽
⚫︎30秒程度で展開可能
おすすめポイント
⚫︎大判サイズで、頭がはみ出しにくい
⚫︎カバー付きで洗濯機で丸洗い可能
⚫︎ポリコットン生地を採用。ベタつかずさらっとした肌触りが特徴
おすすめポイント
⚫︎ドローコードで高さ・硬さを調節可能
⚫︎総柄アイテムでおしゃれ
⚫︎やわらか過ぎず硬過ぎない絶妙な寝心地

おすすめポイント
⚫︎直径7×10cmと驚くほどコンパクト。重さも90gしかない
⚫︎耐久性の高い20Dのリップストップ生地を採用
⚫︎裏面に滑り止め加工が施されていて滑りにくい
おすすめポイント
⚫︎厚さ12cmあり、寝心地抜群
⚫︎スエード調で優しい肌触りが特徴
⚫︎バルブを開くだけで膨らむので空気入れ不要
おすすめポイント
⚫︎直径10×30cmとコンパクトに収納できる
⚫︎空気の充填量で柔軟に高さを変えられる
⚫︎シンプルデザインで家族分そろえたくなる

おすすめポイント
⚫︎ワイドバルブを搭載。素早く空気を入れられる
⚫︎リバーシブルデザインで気分に合わせて使い分け可能
⚫︎最大厚さは12cm。クッション性が高く、眠りやすい
おすすめポイント
⚫︎重さは108gとTシャツ並みの軽さ
⚫︎マイクロファイバー素材で優しい肌触り
⚫︎マミー型シュラフのフードにすっぽり収まるコンパクトモデル

おすすめポイント
⚫︎人間工学に基づいた設計で頭の収まりがいい
⚫︎枕カバーは綿100%で肌触り良好
⚫︎滑り止めラバー付きで、枕が動きづらい
おすすめポイント
⚫︎約50gと超軽量。登山にもおすすめ
⚫︎マミー型シュラフと相性のいいコンパクトなアイテム
⚫︎両端にアイレットを搭載。マットと連結も可能
おすすめポイント
⚫︎スナップ付きゴムバンドが付属。チェアにも接続可能
⚫︎カバーは洗濯機で丸洗い可能
⚫︎耐久性が高く、長く使用できる

おすすめポイント
⚫︎ウレタンフォームとエアーのハイブリッド構造で寝心地抜群
⚫︎モイスチャースウェード生地を採用。やわらかな肌触りが特徴
⚫︎S・Mからチョイス可能
おすすめポイント
⚫︎4室に分かれていてそれぞれの充填量を調整可能
⚫︎ラウンドトップ形状でマミー型シュラフへの収まりがいい
⚫︎カバーだけでなく本体の丸洗いも可能

おすすめポイント
⚫︎しっとりもっちり質感が魅力
⚫︎首に巻くタイプで旅行にぴったり
⚫︎通気性抜群のカバーを搭載。さらりとした質感が特徴
おすすめポイント
⚫︎肌触りのよいフリース素材を採用
⚫︎普通の枕に近い使い心地が魅力
⚫︎落ちついたカラーリングでどんなサイトにもマッチする
おすすめポイント
⚫︎表面中央に凹みがあり、頭がずれない
⚫︎落ちついたカラーリングで使いやすい
⚫︎底面に滑り止めが施されていて滑りにくい

おすすめポイント
⚫︎高密度ウレタンフォームを採用。クッション性が高い
⚫︎直径12×25cmとコンパクトに収納可能
⚫︎すっきりしたデザインが魅力
キャンプ用枕のよくある質問

キャンプ用枕のよくある質問にご回答します。購入前に空気の入れ方やお手入れ方法などの疑問を解消しておきましょう。
使い方は?どうやって空気を入れるの?
キャンプ用枕はタイプによって空気の入れ方が異なります。それぞれの空気の入れ方を解説するので、参考にしてください。
インフレータブル(自動膨張)タイプ

インフレータブル(自動膨張)タイプは、バルブを開くだけで自動で空気が注入されます。ある程度膨らんだらいったんバルブを閉め、寝心地を確認しましょう。硬さや高さが物足りない場合は、口やポンプを使って追加で空気を注入してください。設営が楽なモデルがほしい人は要チェックです。
セルフインフレータブル(手動膨張)タイプ

セルフインフレータブル(手動膨張)タイプは、収納袋から取り出したら空気が入りやすいように広げましょう。バルブを開いて膨らむまで口やポンプで空気を入れていきます。こちらも好みの高さ・硬さになるまで都度確認しながらおこなうとよいでしょう。
スポンジタイプ

スポンジタイプは、収納サイズは大きめなものの設営に手間がかからない点が魅力。収納袋から取り出し、広げて形を整えたらすぐに使用できます。積載に余裕がある場合は有力な選択肢になるでしょう。
お手入れ方法は?
日常的なお手入れとしては、汚れを拭き取り、風通しのよい場所で乾かすのがおすすめ。空気を注入して表面をピンと張った状態でウェットシートなどで汚れを拭き取りましょう。
カバーが取り外せるものはぬるま湯と洗濯用洗剤で手洗いしてください。洗濯機にかけられるものも販売されているので、お手入れの手間を減らしたい場合は要チェックです。
各商品の説明書きをしっかり確認する必要がありますが、スポンジタイプは本体の丸洗いも可能。定期的に丸洗いをおこなうと気持ちよく使えますよ。まずはぬるま湯に浸し、洗濯用洗剤で押し洗いしてください。しっかりすすぎ・脱水を行ったあと乾燥させればOKです。
キャンプ用枕の売れ筋ランキング
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