全国120種以上の梅酒を飲み比べできる 偕楽園隣の常盤神社で「全国梅酒まつりin水戸2026」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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茨城県水戸市の梅の名所・偕楽園に隣接する「常磐神社」で3月13日(金)~3月15日(日)の3日間、「全国梅酒まつりin水戸2026」が開催される。梅酒研究会(東京)が主催。
神社の境内を会場に、日本全国の酒蔵が手がける多彩な梅酒を味わえるイベント。日本酒や焼酎、ブランデーをベースにした梅酒をはじめ、かんきつ系や果実系、紅茶や緑茶を使った個性豊かな梅酒など、全国から集結した120種類以上の梅酒を30分間、自由に飲み比べることができる。気に入った梅酒は、即売会場で購入が可能。近隣では手に入りにくい銘柄も、自宅で楽しむことができる。
さらに、希少な「獺祭梅酒」の試飲(有料)、数量限定販売や、梅酒を使った新感覚ドリンクとそれに合う料理など、梅酒の魅力を多様に体験できるコンテンツを用意している。
開催時間は、3月13日(金)・14日(土)が10時~16時、15日(日)が10時~15時。チケット情報はホームページに掲載している。前売りチケットの販売は3月12日(木)まで。
記事提供元:オーヴォ(OvO)
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