生見愛瑠、大胆なスリットから覗く“美脚”で魅せる大人の色気…「たまらん後ろ姿」「スタイルよすぎ」称賛の声
イチオシスト

モデルで女優の“めるる”こと生見愛瑠(23)が2月25日、自身のInstagramを更新し、映画「君が最後に遺した歌」の完成披露舞台挨拶への感謝を報告した。
投稿では「君が最後に遺した歌完成披露舞台挨拶ありがとうございました!3月20日公開ですお楽しみに」とコメントし、イベントでのドレス姿を披露している。
映画「君が最後に遺した歌」は、なにわ男子の道枝駿佑(23)が主演を務め、生見愛瑠がヒロインを演じる話題作。原作は小説家・一条岬氏による同名恋愛小説で、詩作を趣味とする青年・水嶋春人(道枝)と、発達性ディスレクシアを抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ少女・遠坂綾音(生見)が、歌づくりを通じて心を通わせる10年間の純愛を描くヒューマンラブストーリーだ。
公開された写真では、鮮やかなオレンジのロングドレスをまとった生見が屋外で振り返るポーズを披露。背中が大胆に開いたデザインと、スリットからのぞく美脚が印象的で、抜群のスタイルと洗練されたボディラインが際立つ一枚となっている。ナチュラルなヘアスタイルと大人っぽい表情が、23歳とは思えない落ち着きと品格を感じさせる。
完成披露試写会は24日に都内で開催され、三木孝浩監督をはじめキャスト陣が登壇。生見はヒロイン役として作品への思いを語り、観客から温かい拍手を受けた。映画は3月20日公開予定で、若い世代を中心に大きな注目を集めている。
コメント欄には「衣装も似合いすぎてるスタイルよすぎ」「たまらん後ろ姿」「オレンジドレスとってもかわいいです」「美人だしスタイル良すぎ」「後ろからチラッと美脚が好きだ」など称賛の声が続々と寄せられ、生見のドレス姿にファンが魅了されている。
モデルとして培った存在感と女優としての表現力を兼ね備える生見愛瑠。映画「君が最後に遺した歌」の公開に向け、その活躍からますます目が離せない。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
