7900万円加算の松山英樹が4位浮上 久常涼は10位【米国男子賞金ランキング】
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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米国男子ツアー「AT&Tペブルビーチ・プロアマ」を終えて、最新の賞金ランキングが発表された。
今大会で8位タイに入った松山英樹は賞金51万5000ドル(約7900万円)を獲得。今季通算を191万7470ドル(約2億9387万円)として、6位から4位に浮上した。
久常涼も同じく8位に入り、今季獲得賞金を150万9177ドル(約2億3135万円)に上積み。順位は8位から10位に後退した。
平田憲聖は20ランクダウンの93位。金谷拓実は94→110位、中島啓太は109→126位にそれぞれ順位を下げた。
ランキング1位は今大会の優勝賞金360万ドル(約5億5286万円)を加えたコリン・モリカワ(米国)。2位にクリストファー・ゴッタラップ、3位には世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(ともに米国)が続いた。
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