四つ巴チームバトルで櫻坂46・武元唯衣と増本綺良が火花を散らす!『そこ曲がったら、櫻坂?』第271話
イチオシスト

『そこ曲がったら、櫻坂?』
アイドルグループ・櫻坂46の冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』第271話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
「負ける訳ない」と豪語する武元唯衣だが…
今回の企画は三つ巴ならぬ、四つ巴チームバトルを開催。年女の幸阪茉里乃、武元唯衣、増本綺良、石森璃花をチームリーダーにしてさまざまな競技で対決する。
武元は各チームのリーダーを見て「負ける訳ない」と豪語。幸阪を"声小っちゃい"、増本を"変"、そして石森を"へなちょこ"と形容して見下すが、増本はそもそも武元が「眼中にない」と言い返し、お互いに火花を散らしてバチバチの対立関係。はたして勝負の行方はどうなるのか。
最初の対決はサバイバル4面バレーボール。ミスをしたメンバーは即脱落し、最後までメンバーが残ったチームがポイント獲得となる。最初のサーブは幸阪チームから始まり、石森チームにボールが渡ると順調にパスを続け、ボールは増本チーム、そしてまた石森チームへと投げ込まれるが、ネットのギリギリを狙ったボールを武元チームへと回す。しかし武元チームは巧みな連携でパスを繋げ、またもや狙われたのは石森チーム。的野美青が相手チームにボールを返そうとレシーブを構えるものの、腕の振りが甘く、ボールを地面に落としてしまい最初の脱落者に。
ゲームが再開し、しばらくは各チーム順調にパスが続くが、幸阪チームからの際どい攻めのボールを武元チームは打ち返せず、空振りをしてしまった武元が脱落することに。
続いて脱落したのは石森チームのバレーボール経験者である大沼晶保。すると勝又春と森田ひかるも連続して脱落し、石森チームは早くも残り1人となってしまった。この大ピンチを最後の1人である石森は切り抜けられるのか…?!
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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