最上もが、Calvin Klein姿で見せた“本物の縦線”修正不要の引き締まったウエストに「憧れしかない」の声
イチオシスト

アイドルグループでんぱ組.incの元メンバーでタレントの最上もが(36)が2月12日に自身のInstagramを更新し、デジタル写真集「FABULOUSMONOCHROME」について語った。
投稿では「むかしは腹筋を修正されてたりしましたが、今回はむしろ使ってくれてました」と過去を振り返りながら、現在のボディメイクへの自信をのぞかせた。
「ていってもバキバキではないけれど」と笑いを交えつつ、「縦線入るのが理想」と理想の腹筋像も明かしている。
さらに、衣装に合わせてポージングを変えていることにも言及し、「かっこよくみせたいときと、やわらかく見せたい時でわけてます」とプロ意識を披露。
公開された写真では、グレーのCalvinKleinのスポーツブラとショーツをまとい、壁にもたれかかる姿が収められている。
ショートボブのヘアスタイルが洗練された印象を与え、引き締まったウエストと自然な縦ラインの入った腹筋が際立つ。
無駄のないボディラインとヘルシーな肌の質感が、モノクロームの世界観を想起させるクールな雰囲気を演出。
視線を落とした横顔からは、柔らかさと強さを併せ持つ最上の現在地が感じられる。
コメント欄には「美しくて可愛い〜」「憧れです」「美しい〜マッスル」「もがちゃん腹筋ちょうどいい感じで美ボディだね」「美しいが過ぎます、、」など称賛の声が相次いでいる。
かつては修正されていたという腹筋も、今では写真集の武器の一つ。
36歳となった最上もがは、年齢を重ねたからこその説得力と美しさで、新たな魅力を発信し続けている。
デジタル写真集「FABULOUSMONOCHROME」は、そんな彼女の進化を凝縮した一冊となっている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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