春は緑のカフェがいい 秘境や牧場、名建築も 『るるぶ 緑のお出かけカフェ&レストラン 首都圏発』
更新日:
春の声が聞こえたら、ちょっと寒くても日なたぼっこしながらカフェでのんびりしたい。そんな時に使える『るるぶ 緑のお出かけカフェ&レストラン 首都圏発』(JTBパブリッシング、税込み1430円)
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
春の声が聞こえたら、ちょっと寒くても日なたぼっこしながらカフェでのんびりしたい。そんな時に使える『るるぶ 緑のお出かけカフェ&レストラン 首都圏発』(JTBパブリッシング、税込み1430円)が発売された。首都圏からの日帰りで行ける、秘境、廃校、牧場、名建築などのさまざまなテーマで訪ねたい“緑のカフェ”が掲載されている。
せせらぎに癒やされる川viewレストランや牧場&農園カフェ、心地よい風を感じるテラス席、ボタニカルカフェのほか、古民家カフェや名建築、文化財レストラン、神社・仏閣カフェや美術館に隣接するカフェなど、その日の気分でさまざまな雰囲気のお店を選べるガイドブックだ。カフェやレストランと合わせて、ちょっと森の中をお散歩したい、という時の案内もある。埼玉県飯能市の天覧山、千葉県の房総半島にある養老渓谷、箱根のポーラ美術館などを紹介。週末の1日お出かけにぴったりの場所だ。

記事提供元:オーヴォ(OvO)
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
