<速報>松山英樹の好相性大会がスタート 久常涼は「68」でホールアウト、日本勢5人が出場
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
<WMフェニックス・オープン 初日◇5日◇TPCスコッツデール スタジアムC(米アリゾナ州)◇7261ヤード・パー71>
米国男子ツアーは第1ラウンドが進行している。
日本勢は5人が出場している。日本時間午前4時33分に、2016年と17年に大会を連覇している松山英樹がティオフ。ティショットはラフへ行き、189ヤードの2打目を約10メートルに乗せ、2オン2パットのパー発進とした。
先週、自己最高となる2位に入った久常涼は日本時間5日の午後11時20分にスタートし、5バーディ・2ボギーの「68」をマーク。現在、3アンダー・10位タイにいる。
そのほか、金谷拓実と初出場の平田憲聖がともに1アンダー・22位タイ、同じく初出場の中島啓太が1オーバー・56位タイでプレー中だ。
「63」をマークしたクリストファー・ゴッタラップ(米国)が8アンダー・単独首位。1打差2位にマシュー・フィッツパトリック(イングランド)が続いている。
大会2勝を挙げる不動の世界ランク1位、スコッティ・シェフラーは1オーバー・55位タイにいる。
<ゴルフ情報ALBA Net>
記事提供元:ゴルフ情報ALBA Net
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
