大原優乃、大胆すぎる“ウエスト見せ”ドレスで魅了!『教場』イベントで見せた「大人の色気」と「美脚」に視線釘付け
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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女優の大原優乃が2月4日、自身のInstagramを更新した。
投稿では「映画教場Requiemカーペットアライバル&完成披露試写会ありがとうございました警察学校の制服カラーでもあるネイビーのカーペットをキャストの皆様と一緒に歩かせていただきとても感慨深い時間でした2月20日より劇場公開よろしくお願いいたします」とつづり、イベントでのオフショットを公開した。
写真には、キルティング調の壁を背景に、スリット入りのブラックドレスをまとった大原の全身ショットが収められている。
ウエスト部分が大胆にカットされたデザインと美脚を強調するシルエットが印象的で、シンプルながらも存在感のある装いが目を引く一枚だ。
この日は、教場 Requiemの完成披露試写会とカーペットアライバルが、TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催された。
主演の木村拓哉をはじめ、警察学校の訓練生205期生を演じる豪華俳優陣が集結し、警察学校の制服カラーにちなみネイビーのカーペットを歩く演出が話題となった。
映画教場プロジェクトは、これまでスペシャルドラマや連続ドラマとして高い人気を誇ってきたシリーズで、前編教場Reunionは現在Netflixで配信中だ。
後編となる今作では、鬼教官風間公親が訓練生たちの葛藤や秘密を鋭く見抜き、極限状態へと追い込んでいく物語が描かれる。
完成披露の場に立った大原は、シリーズの一員としてカーペットを歩いたことに感慨を覚えた様子を見せ、公開への期待をにじませた。
洗練されたドレス姿と凛とした佇まいで存在感を放った大原優乃。
映画教場Requiemは2月20日より全国の劇場で公開される。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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