八木莉可子、パリの光に包まれた“透明感”DIORドレスで見せた横顔が「本物のパリジェンヌ」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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モデルで女優の八木莉可子(24)が2月1日、自身のInstagramを更新し「パリでの思い出」とつづってフランス滞在中の一枚を公開した。
八木はディオールジャパンアンバサダーとして、パリで開催されたディオールのオートクチュールコレクションに参加しており、その余韻を感じさせる投稿となっている。
公開された写真には、パリの街並みを望む窓辺に立ち、淡い色合いのロングドレスをまとった八木の姿が収められている。柔らかな自然光に包まれた横顔と、控えめに微笑む表情が印象的で、まるで映画のワンシーンのような雰囲気を醸し出している。
シンプルながら洗練された装いと、凛とした佇まいは、世界的メゾンのアンバサダーとしての存在感を強く感じさせる。華やかなコレクションの舞台を経た後の、静かなひとときを切り取った一枚としても注目を集めている。
この投稿に対しコメント欄には「素敵」「お、パリジェンヌ」「りかこちゃんの笑顔にキュン」「透明感はんぱないかわいい」など称賛の声が相次いだ。
モデルとして、女優として着実にキャリアを重ねる八木莉可子。パリでの経験を糧に、今後どのような表情を見せてくれるのか、その活躍にさらなる期待が高まっている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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