近藤真彦、初釣り1投目で巨大クロマグロを釣り上げる!「さすがスーパースター」「もってる男は違う」と絶賛の嵐
イチオシスト

歌手で俳優の近藤真彦(61)が1月19日、自身のInstagramを更新。初釣りに挑戦した一投目で、なんと巨大クロマグロを釣り上げたことを報告し、大きな話題となっている。
投稿には、「どうだ〜!初釣り1投目ななんとクロマグロ〜!どこかの社長安くしますよ〜(笑)松方さんにも見せたかった〜!今年も1年頑張りまーす!」というコメントが添えられており、笑顔と共に写るマグロの大きさがインパクト抜群の一枚となっている。
写真には、船の上で釣り上げたばかりの巨大なクロマグロとともに満面の笑みを浮かべる近藤の姿が写されており、まるで海のロマンと格闘した末の勝者のような存在感を放っている。
クロマグロはその体長、体格ともに圧巻で、釣りに詳しい人間でなくとも「これは只者ではない」と一目で分かる迫力を持っている。
この投稿に対し、ファンやフォロワーからは「クロマグロ大物ゲット、本当に凄いですね」「何キロあったのかな?スゴすぎる〜マッチ」「さすが、スーパースター」「凄すぎだわ、やっぱりもってる男は違うねぇ〜」といった称賛のコメントが殺到。
芸能界の第一線を走ってきた近藤ならではの豪快さと実行力が、釣りの世界でも存分に発揮された瞬間となった。
また、投稿文中にあった「松方さんにも見せたかった〜」という一文は、故・松方弘樹さんへの思いを綴ったものであり、釣り仲間として親交のあった松方さんへのリスペクトもにじむ内容となっている。松方弘樹さんもまた釣り愛好家として知られており、クロマグロを釣るという行為が特別な意味を持つことはファンの間でもよく知られている。
近藤真彦はこれまでにもレースや釣りなど、多彩な趣味を持ち、それを通して自らのライフスタイルを発信してきた。芸能活動のみならず、人生そのものを楽しむ姿勢に共感するファンも多く、今回の投稿はそうした「マッチらしさ」が存分に詰まった出来事と言える。
2026年のスタートを大物釣果で飾った近藤真彦。61歳となった今もなお、挑戦を楽しむ姿勢に、多くの人々が勇気と元気をもらっているに違いない。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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