「待ってました神ショット!」いしだ壱成、妹と肩を寄せ合う再会ショット公開!30年経っても変わらぬ“兄妹の絆”に反響殺到
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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俳優のいしだ壱成が1月17日に自身のInstagramを更新し、懐かしの再会ショットを公開した。
投稿では、舞台『姫が愛したダニ小僧』を観劇したことを報告し、出演している波岡一喜と大路恵美との交流についてつづっている。
中でも注目を集めたのは、1993年にフジテレビ系で放送された名作ドラマひとつ屋根の下で兄妹役を演じた“大路恵美”との再会だ。
いしだは「小梅と和也、およそ30年ぶりの再会」と感慨深げに振り返り、久しぶりに会っても「かずにぃ」と呼んでくれたことに胸がいっぱいになったと心境を明かしている。
公開された写真では、いしだ壱成と大路恵美が肩を寄せ合い、当時を思わせる仕草でポーズを決める姿が写し出されている。
互いに拳を軽く握り、笑顔を見せる二人の表情からは、年月を超えて続く自然な関係性が伝わってくる。長い時を経ても色あせない兄妹の空気感は、ドラマをリアルタイムで見ていた世代にとって感慨深い一枚となった。
いしだは投稿の中で、舞台観劇に誘ってくれた波岡一喜への感謝も述べており、作品を通じた人の縁の大切さを改めて実感した様子だ。
コメント欄には「大きくなった兄妹が見れて嬉しい」「素敵な再会」「カズ兄も小梅も元気そう」「待ってました神ショット」といった声が相次ぎ、当時のファンから熱い反応が寄せられている。
30年の時を経てもなお、多くの人の記憶に残り続けるひとつ屋根の下。その絆を感じさせる今回の投稿は、世代を超えて心を打つ一幕となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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