34歳フリーアナ小野寺結衣、赤ワイン片手にミラノ風ドリア堪能「いい女っす」「爆美女」と絶賛の声
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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セント・フォース所属でタレント、フリーアナウンサーの小野寺結衣が1月14日、自身のInstagramを更新した。
投稿では「2026年、外食はじめはサイゼでした」とつづり、サイゼリヤでの食事風景を公開した。
赤ワインを片手にミラノ風ドリアを楽しむ姿が写され、自然体な雰囲気が印象的だ。
小野寺は、物価高が続く現状に触れながら、高校時代から変わらないミラノ風ドリアの味と価格に言及した。
「商品化当初より値下げしてくれてるなんて」と、企業努力への感謝もつづっている。
大人になった今の楽しみ方として、半熟卵をのせたミラノ風ドリアを選んだことも明かした。
さらに、何皿でも食べられるという青豆の温サラダや、ガーリックフォカッチャが定番メニューだと紹介した。
飾らない食の好みが、多くの共感を呼ぶ内容となっている。
投稿の終盤では「なんて書いてたらお腹空いてきた」と心境を吐露した。
この日は朝まで夜勤があり、その後は暖かい場所へ出張すると仕事についても触れている。
多忙な日々の中でも、日常の小さな楽しみを大切にしている様子が伝わる投稿だ。
写真では、色白肌が映えるパープルニットに身を包み、ワイングラスを手にした大人の魅力あふれる姿を披露した。
サイゼリヤという身近な場所での食事でありながら、洗練された雰囲気が際立っている。
コメント欄には「美女ー」「いい女っす」「唯一無二の美人」といった称賛の声が相次いだ。
また「サイゼ行きたくなった」「親近感が湧く」といった反応も見られた。
華やかな仕事の一方で、庶民的な一面を見せた今回の投稿は、小野寺結衣の魅力を改めて印象づけるものとなった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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