生田斗真、楽屋でのオフショットが「芸術品」レベル…“ミステリアスな色気”にファン悶絶
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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俳優の生田斗真が1月13日、自身のInstagramを更新し、キャプションなしの写真を投稿した。
言葉を添えないその一枚は、見る者に強い印象を残している。写真には、赤いトップスにパール調のネックレスを重ね、眼鏡をかけてカメラを真っすぐ見つめる生田の姿が写し出されており、楽屋と思われる空間でのクールかつミステリアスな表情が際立つ。
この投稿は、生田が10日に岡村靖幸プロデュースによるデビュー曲「スーパーロマンス」を配信リリースし、ソロ歌手として新たな一歩を踏み出した直後のもの。
同曲は生田自身が主演を務めるドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』の主題歌にも起用され、俳優と音楽活動の両面で注目を集めている。
あえて言葉を排した今回の投稿について、コメント欄には「かっこいい」「ソロデビュー本当におめでとう」「スーパーロマンス最高だった」「ダンスも歌もキレッキレ」といった称賛の声が相次いだ。
俳優として確固たる地位を築いてきた生田斗真が、音楽という新たな表現の場に挑む姿勢を象徴する一枚として、多くのファンの心に強く刻まれている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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