乃木坂46が台北の地元料理を堪能!爆笑のチーム分析も!?『6期生稼働中』第11話
イチオシスト

『6期生稼働中』
乃木坂46の6期生による初旅バラエティ番組『6期生稼働中』#11 が映像配信サービス「Lemino」にて独占配信が開始された。2025年に加入したばかりの乃木坂46の6期生が、自分たちを知ってもらうために全国各地で体当たりのPR稼働! 笑いあり、涙あり、ハプニング必至の珍道中を通して、まだまだフレッシュな6期生のキャラクターに迫る。
台北の神様にした6期生のお願い事は…?

『6期生稼働中』

『6期生稼働中』
台北2日目。台北郊外の人気観光地『三峽老街(サンシャーラオジエ)』を訪れた南チームの5人。大越ひなの・海邉朱莉・鈴木佑捺・森平麗心・矢田萌華は『三峽清水祖師廟』にやって来た。三峽清水祖師廟は、1769年に創建された地元に深く根付く寺院だ。残念ながら外観は改修工事中。5人は、東方芸術の殿堂とも称される見どころ満載の寺院の中を見学する。木彫りの装飾や透かし彫りの石橋に圧倒される5人。日本とは異なる参拝の作法を通訳のユリさんに教わり、神様にお願い事をする。メンバーは、一人ひとり名前と日本から来たことを神様に告げてから、一緒に願い事をした。

『6期生稼働中』
お昼ごはんは食堂でいただくことに。やって来たのは地元料理を堪能できる『喜徠珍古井餐廳』。店内には円卓とアロワナと思しき魚が泳ぐ水槽が設置されている。鈴木は、食事中も水槽の魚が気になる様子だ。
鴨血(ヤーシェ)というアヒルの血を固めた食材を使った料理を取り分けながら「レバー系が好きだからいける気がしてる」と矢田。一口食べ、「プルプルしていてクセがない!」と新しい出会いに感激した様子だ。食事をしながら、チーム決めの話題に。「あっちのチーム(北チーム)は明るいって感じる。底抜けの明るさを感じる」と鈴木が言う。矢田は、「あっちは『太陽』でこっち(南チーム)は『月』だと思います」と話す。それを聞いた大越は「いいね!かっこいいね」と言って、「ブルーアイズホワイトドラゴンって言おうとしてた」と、それぞれのチームを例えるのだった。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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