乃木坂46の台北旅!地元で人気のかき氷に「ピーナッツになれそう」『6期生稼働中』第11話
イチオシスト

『6期生稼働中』
乃木坂46の6期生による初旅バラエティ番組『6期生稼働中』#11 が映像配信サービス「Lemino」にて独占配信が開始された。2025年に加入したばかりの乃木坂46の6期生が、自分たちを知ってもらうために全国各地で体当たりのPR稼働! 笑いあり、涙あり、ハプニング必至の珍道中を通して、まだまだフレッシュな6期生のキャラクターに迫る。
歴史情緒あふれる観光地を散策する6期生

『6期生稼働中』
今回お届けするのは、南チームの台北2日目。大越ひなの・海邉朱莉・鈴木佑捺・森平麗心・矢田萌華の5人は、台北から『三峽老街(サンシャーラオジエ)』に向かった。三峽老街は台北郊外の人気観光地だ。清朝時代(日本では大正時代)の赤レンガが連なり、歴史情緒あふれる街並みが楽しめる。5人は観光を楽しみながら翌日に控えたライブのビラ配りを行う。

『6期生稼働中』
商店街を散策する5人。矢田が「あっ!陶器屋さんを発見しました」と言って、お店を発見した。雑貨屋さんを探していた大越をはじめ、他のメンバーも陶器屋さんにテンションアップ!さっそく店にはいってみることに。かわいらしい猫の置物や陶器が所狭しと並ぶ店内。矢田が「えっ!見てみて!あかりん」と、店内の張り紙を指さした。そこには“全館100元”と手書きで書かれている。矢田はすかさず「1つ500円!」と日本円に換算した。

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鈴木は、さっそく猫の陶器をゲット。大越もお気に入りを見つけたと思いきや「これはあと数分で決められないのでパスですかね」と買わない決断をした。3つのアイテムをセレクトした森平は、「ひなのが欲しそうにしてたんですけど『どうしようかな』って迷っていたのでどっちか決めてもらってあげようかと思ってます」と言い、大越のお土産を購入していた。海邉はお会計をするとき、ライブのビラをお店の人に渡してPR!

『6期生稼働中』
続いてやってきたのは『三峽阿宗芋冰城』。地元で人気のかき氷屋さんだ。5人で3つの味をシェアすることに。フルーツたっぷりのフルーツかき氷、日本では珍しいチョコレート、ピーナッツのかき氷をチョイス。バナナがのったかき氷を一口で食ベた大越は、「ん~!!」と言って、親指を立てて幸せそうな笑顔を見せる。ピーナッツのかき氷を食べた鈴木は「ピーナッツやばい。ピーナッツになれそう」とコメント。大越が「味がするのに味がしないフルーツ」と言ったフルーツを矢田が「グァバじゃない?」と見事に言い当てる。日本ではそのまま食べる機会があまりないグァバ。鈴木が「これ食べたい!どんな味だろう?」と言って食レポすることに。果たして鈴木が披露してくれた食レポは…!?
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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