これぞ最強のレディース!内田理央、月9ドラマで魅せた“特攻服姿”がカッコ良すぎる!「美しすぎるマブダチ」3ショットに絶賛の嵐
イチオシスト

女優でモデルの内田理央(34)が1月7日、自身のInstagramを更新し、1月12日スタートの月9ドラマ『ヤンドク!』への出演を報告した。
内田は投稿で「ヤンキー時代の3人が解禁されました」とつづり、作品内で描かれる過去パートのビジュアルが公開されたことを紹介。「オフショたくさん撮ったのでまた載せます」と、撮影現場の雰囲気を感じさせるコメントも添え、「私は2話からの出演です。よろしくお願いします」と呼びかけた。
本作は、主演の橋本環奈が演じる元ヤンキー娘・田上湖音波が、親友の事故死をきっかけに猛勉強を重ね、脳神経外科医となって医療現場に新風を吹き込んでいく医療エンターテインメント。高校中退という型破りな過去と、命を預かる医療現場という対照的な世界を行き来しながら、人を救うとは何かを問いかけていく物語だ。脚本は根本ノンジが手がける完全オリジナル作品となっている。
内田が演じるのは、高級クラブで働くシングルマザーの城島麗奈。湖音波のヤンキー時代の仲間の一人であり、現在の彼女とも深く関わる重要な役どころだ。過去の荒れた青春と、現在の複雑な人生を背負う女性像をどう表現するのか、その演技にも注目が集まる。
今回公開された写真では、橋本、平祐奈、内田の3人が特攻服姿で並ぶ印象的なショットが披露された。
それぞれ異なる色合いの特攻服に身を包み、鋭い表情でカメラを見据える姿からは、ヤンキー時代の固い絆と荒々しい空気感が伝わってくる。屋上を思わせるロケーションと相まって、作品の世界観を強く印象づけるビジュアルとなっている。
物語は現在と過去を行き来しながら進行し、ヤンキー時代の仲間たちの存在が、湖音波の人生に大きな影響を与えていく。内田理央が演じる麗奈が、どのように物語に関わり、主人公の歩みにどんな影を落とすのか。放送開始を前に、期待は高まる一方だ。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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