日向坂46・清水理央が放送事故!? 三四郎が「放送を円滑に進める」極意を教える『もっと!日向坂になりましょう』#21
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『もっと!日向坂になりましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『もっと!日向坂になりましょう』が1月27日に放送された。今回のゲストは「三四郎さん」。ラジオパーソナリティ力向上を目指し細か過ぎるテクニックに挑戦すると、奇想天外な考えにラジオスターも疲弊してしまう。果たしてメンバーのラジオスキルは向上するのか?
情報は常に言語化して伝える!
日向坂46四期生は「ラジオのプチテクニックを身に付けよう!」と題し、3つのプチテクニックを学んでいく。1つ目は「相手の動き・情報を全て言語化する」。ゲストが腕時計をしていたら「それどこで買ったの?」などゲストから話題を見つけ相手の見える情報を掘っていく。ラジオは目に見えるものではないため、情報は常に言語化して伝え、ゲストの動きにも注意し全て言葉で伝えるのが大切だと三四郎がアドバイスする。2つ目は、「ゲストの良さを引き出す相づち」で、相づちを効果的に入れて話す側をうまく乗せることが大事だと話す。3つ目は、「放送を円滑に進める」ことで、一般人であるリスナーとやりとりする時は放送事故にならないよう気を付けなければならない。
生放送の設定で、日向坂46・清水理央が放送事故を起こさないようにリスナー(三四郎・小宮)のお悩みを解決するコーナーに挑戦してみる。しかし、清水はラジオネームと言うのを忘れて「お名前を教えてください」と言ってしまったため、リスナーが本名を言ってしまう結果に……。三四郎・小宮は、こういう場合も実際にあると注意を促す。
果たして、このまま生放送は続行することができるのか……!?
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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