星野陸也と久常涼が5アンダー・28位発進 大西魁斗83位、金谷拓実は116位
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<ザ・アメリカンエキスプレス 初日◇16日◇PGAウエスト ピート・ダイ スタジアムC(7210ヤード)、ニクラス・トーナメントC(7147ヤード)、ラキンタCC(7060ヤード・いずれもパー72、米カリフォルニア州)>
3日間の予選ラウンドでスタジアムコース(SC)、ニクラス・トーナメントC(NC)、ラキンタCC(LQ)の3コースをプロアマ形式で回り、70位タイまでが最終ラウンドに進出する。日本勢は4人が出場している。
NTを回った久常涼が1イーグル・3バーディ、LQの星野陸也が7バーディ・2ボギーの「67」で回り、5アンダー・28位タイ発進。LQをプレーした大西魁斗は2アンダー・83位タイ、SCの金谷拓実はイーブンパー・116位タイにつけている。
J.T.ポストン(米国)がNTで「62」をたたき出し10アンダーで単独首位。ジャスティン・ローワー(米国)がLQで9アンダーとして2位に続いている。
昨年、アマチュア優勝を果たしたニック・ダンラップ(米国)はLQを回り、5アンダー・28位タイで滑り出した。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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