【ダイソー防寒】電源不要でポカポカ!「湯たんぽ」を使えば雪中キャンプのQOLも爆上がり!
冬キャンプの大敵は、夜の冷え込み。電源が使えないサイトでは、暖を取る方法に悩みがちです。今回は、100均通の「ヒャッキニ」さんが、冬キャンプでも安心して使える寒さ対策アイテム「湯たんぽ」を紹介。防寒グッズを探している方は必見です。
イチオシスト
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冬キャンプの必需品!ダイソーの湯たんぽが優秀すぎる

画像出典:YouTube/ヒャッキニさん(https://www.youtube.com/watch?v=7DrHLEgLzkc)
冬のキャンプは、日が沈むと気温がぐっと下がり、寒さでなかなか寝付けないこともあります。特に電源のないサイトでは、防寒対策に頭を悩ませる方も多いのではないでしょうか。
今回は、100均グッズに詳しい「ヒャッキニ」さんが、そんな悩みを解消してくれるおすすめアイテム「湯たんぽ」を紹介してくれました。 古くから寒さ対策として親しまれてきた湯たんぽですが、「どこで買えるの?」と探した経験がある方もいるはず。実は、ダイソーで手に入るのだそうです。
冬キャンプを快適に楽しむための防寒アイテムとして、ぜひチェックしてみてください。
ダイソーの「湯たんぽ」の詳細
・価格:550円 (税込)
・JAN :4907797070147
610mlの小型サイズで持ち運びも楽々

画像出典:YouTube/ヒャッキニさん(https://www.youtube.com/watch?v=7DrHLEgLzkc)
ダイソーで購入できる「湯たんぽ」は610mlと小型で、手のひらより少し大きい程度のサイズ感なので持ち運びにも便利です。素材はゴツゴツとしたプラスチック製のハードタイプですが、製品保証のシールが貼ってあり、約3年間は保証されているというしっかりとした作りになっています。
蓋にはパッキンが入っており厚みもあるため、しっかり密閉されてお湯が漏れる心配も少ない仕様です。
専用カバーとセットで使うのがおすすめ

画像出典:YouTube/ヒャッキニさん(https://www.youtube.com/watch?v=7DrHLEgLzkc)
使い方はシンプルで、やかんなどで沸かしたお湯を注ぐだけ。耐熱温度は110度まで対応しているため、沸騰したお湯をそのまま入れることができます。直接触れると非常に熱く、低温やけどの恐れがあるため、別売りの「湯たんぽカバー(200円商品)」を使うのがおすすめです。
内側が起毛素材になっており、熱々の湯たんぽを入れるとちょうど良い温もりが伝わってきます。
朝まで快適!寝袋に入れれば電源なしでも暖かく眠れる

画像出典:YouTube/ヒャッキニさん(https://www.youtube.com/watch?v=7DrHLEgLzkc)
この湯たんぽは、「冬のキャンプで一番役立った」と感じるほど心強い存在。就寝前に熱湯を入れて寝袋の中に入れておくだけで、朝までやさしい温もりが続き、快適な睡眠をサポートしてくれます。 電源付きサイトを利用しない場合や、薪ストーブの火が落ちた後の冷え込み対策にも効果的。
足元に入れたり、寒いときは抱えて眠ったりと、自由に使える点も魅力です。扱いやすく、冬キャンプ初心者にもおすすめできる防寒アイテムといえるでしょう。
【まとめ】冬キャンプの救世主!ダイソー湯たんぽで朝までぐっすり
今回はダイソーのについてご紹介しました。電源がない環境でも、寝袋に入れるだけで朝まで暖かく過ごせる、冬のアウトドアに非常に便利な商品のようですね。寒さで眠れない経験をしたことがある方は、ぜひお近くのダイソーでチェックしてみてください。
DATA
ダイソー┃湯たんぽ
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