【わたしの推し活】「HUNTER×HUNTER」は生きがい!一番くじに4万円使う40代男性が語る魅力
一番くじに1日4万円!「HUNTER×HUNTER」を人生の活力とする40代男性の熱狂的推し活に迫る。働く喜びとお金の使い方を変えた、その「生きがい」とは?
イチオシスト
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「HUNTER×HUNTER」が人生の活力!推し活レポ

漫画「HUNTER×HUNTER」がイチオシ!
冨樫義博氏の大人気漫画「HUNTER×HUNTER」。この作品を熱烈に推す40代男性の会社員の方が推し活エピソードを紹介してくれました!
彼にとって「HUNTER×HUNTER」は学生時代から続くナンバーワンにおもしろい作品であり、グッズや一番くじを集め、コミックも読書用と保管用を購入するほど熱狂しているんだそう。
この推し活は、彼の人生の活力となっており、「HUNTER×HUNTERがあるから頑張って働ける」と語っています。手取り収入の約2~3割(月3万~5万円)を推し活に費やしており、特に一番くじの開催情報はテンションが上がる瞬間で、その日のために働いてお金を貯めているんだとか。
一番くじで1日4万円!推し活で得た変化は?
推し活で印象に残る出費として挙げたのが、一番くじでの出来事です。他の客と2人だけで残りのくじを全て引くことになり、1日で約4万円を費やしたというエピソードを披露。
しかし、彼はこの散財について「まったく後悔はない(必要経費)」と断言します。 推し活を通じて「無駄遣いばかりだったのが、生きがいのためにお金を貯めることができるようになった」という変化も得たんだとか。
推し活は彼自身の精神の安定と喜びであり、生きがいや目標があることで働くことも苦痛ではなくなり、家族も彼のハリのある生活を応援してくれているとのことです。
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