チェンソーマン作者過去動画の真相、はじめしゃちょーの「魔改造」、ファンフェスなどYoutube界の注目ニュース3選
ユーチュラで配信された記事の中から、「はじめしゃちょー」の魔改造、「YouTube Fanfest Japan 2025(YTFF)」、『チェンソーマン』作者の藤本タツキ氏が高校時代に投稿していた動画の歌の真相に迫った記事をピックアップしてご紹介。各項目の詳細はぜひ、ユーチュラでチェックしてみてくださいね。
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YouTubeの世界では、個々のクリエイターの驚くべき企画や、プラットフォーム全体の大型イベント、そして著名なクリエイターの過去に関する意外な事実など、常に多様な話題が提供されています。
特に、はじめしゃちょーのようなトップクリエイターが行う豪快な企画や、人気漫画家がYouTubeに残した足跡の真相は、多くのファンを魅了し続けています。
本記事では、ユーチュラ(https://yutura.net/)で掲載された記事の中から、YouTube界のスケールの大きさと、クリエイターのパーソナルな魅力が垣間見える最新の注目ニュース3選をご紹介します。各項目の詳細はユーチュラでぜひご確認ください。
1:はじめしゃちょー、5億円豪邸の一室を総額400万円で「メタルレインボーの部屋」に魔改造

画像引用:YouTube()
「はじめしゃちょー」(登録者数1630万人)が、これまで「世界一黒い部屋」としていた自宅の一室を、総額約400万円をかけて「メタルレインボーの部屋」に作り変えたことを明かしました。
メタルレインボーは金属の光沢と七色の輝きを持つ素材で、はじめしゃちょーは壁や天井だけでなく、スイッチプレート、ドアノブといった細部まで全てメタルレインボーで統一する意匠上の“抜け”を作らない方針を徹底。
完成した室内は、空間全体が玉虫色に揺らめき、「悪い夢を見ているかのような空間」と紹介されていました。
<出典>
はじめしゃちょー、5億円豪邸の一室をメタルレインボーに魔改造(ユーチュラ)
2:YouTube公式イベント「YouTube Fanfest Japan 2025」が12月3日に開催決定

画像引用:YouTube()
YouTubeは10月1日、公式イベント「YouTube Fanfest Japan2025(通称YTFF)」を12月3日(水)に開催すると発表しました。
このファンフェスは年に一回開催されるYouTube公式の祭典で、今年で12回目。今年YouTubeで話題になったクリエイターやアーティストが一堂に集まり、ライブパフォーマンスなどのステージが展開されます。
観覧は完全招待制で、応募者の中から抽選で合計約5,000名が無料招待されます。現時点で、はじめしゃちょー、HIKAKIN&SEIKIN、Fischer’s-フィッシャーズ-などが発表されています。
<出典>
YouTubeの公式イベント「YouTubeファンフェス」、今年も開催決定 抽選で5000名を無料招待(ユーチュラ)
3:『チェンソーマン』作者 藤本タツキ氏、高校時代のYouTube投稿動画は「桃鉄の罰ゲーム」と真相を告白

画像引用:YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=Sso_g8kY2Ys&t=1s)
人気漫画『チェンソーマン』作者の藤本タツキ氏が高校時代に投稿していたYouTube動画が、映画の主題歌を作曲した「米津玄師」氏との対談動画の中で話題に上がりました。
この動画で藤本氏が歌っていた「好きな牛乳メグミルク」などの歌は、実は「高校の時に友達と桃鉄(『桃太郎電鉄』)をやって、負けた方が歌を考えてYouTubeにあげる」という罰ゲームで作曲されたものであったと告白。
また、動画のコメント欄に残されていた「感動しました」というコメントも、友人が「歌に対する絶賛コメントをする」と約束して残されていたものだったことが明らかになりました。
<出典>
『チェンソーマン』作者が高校時代に投稿していたYouTube動画が話題 公開の経緯や謎の真相も明らかになり大盛り上がり
(ユーチュラ)
クリエイターの熱狂、企画の裏側、そして過去の秘話。YouTubeは常に、新旧のクリエイターが生み出す驚きとストーリーに満ちています。
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
