高橋みなみ、ついに“大学教授”として初登校!総監督時代の経験を伝授する「ガチのリーダー論講義」開講へ…ファンから祝福の嵐
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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元AKB48で現在はタレントとして活躍する高橋みなみ(34)が4月1日、自身のInstagramを更新し、客員教授に就任した洗足学園音楽大学を訪問したことを報告した。
投稿では「洗足学園音楽大学入学式新入生の皆さんおめでとうございます」と祝福の言葉を送り、新生活を迎える学生たちへエールを送った。さらに「思い描く夢に向かって充実した学生生活を送れますよう心から願っています」とコメントし、自身も学生とともに学びを深めていく意欲を示した。
この日、高橋はTBS「ひるおび」の生放送出演後に同大学を訪問。校内の施設を見学し、「音響にこだわった施設や実践的に学べる環境が充実していて本当に羨ましい」と感想を語り、学びの環境の充実ぶりに驚きを見せた。また、4月13日に初の講義として「高橋みなみ×学生リーダーディスカッション」を行うことも発表。リーダーとしての悩みや葛藤を学生と共有し、自身の経験をもとにアドバイスを届けたいと意気込みを明かしている。
公開された写真では、大学の入学式会場前で桜模様の「入学式」と書かれた看板の横に立つ高橋の姿が収められている。
この投稿にファンからは「熱い講義になりそう」「客員教授おめでとうございます」「教え子からすごい人材が出てきそう」など期待と祝福の声が寄せられている。
AKB48時代から培ってきたリーダー経験を活かし、新たなステージへと進む高橋みなみ。教育の現場でどのような影響を与えていくのか、今後の活動に注目が集まる。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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