堀内敬子、顔に痛々しい“紫あざ”…?「本物かと思った」「心配すぎる」とファン驚愕!メイクの域を超えた“衝撃の負傷姿”
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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女優の堀内敬子が4月1日、自身のInstagramを更新し、リアルな傷メイク姿を公開した。
投稿では「こないだおばさんって言われたよ」とユーモアを交えた書き出しとともに、「7話配信しております」と出演作品の告知も行った。
さらに、「メイクさんによる、傷メイク」と明かし、撮影現場の裏側についても触れている。
公開された写真では、頬に紫色のあざのような傷が施されており、指でその部分を指し示す堀内の姿が印象的だ。ナチュラルな表情と相まって、その仕上がりは本物と見間違うほどリアルで、プロの技術の高さを感じさせる一枚となっている。
また、堀内は「スタッフは、各部署、みんなで力を合わせてます」とコメントし、作品づくりに携わるチームへの感謝も綴った「雨により、撮影スケジュールが、変更になっているチーム多いのではないかな」と、現場の状況にも言及し、撮影現場の苦労をにじませた。
この投稿に対し、コメント欄には「なんかリアルですね」「メイクでこんな痛そうな…凄いですねメイクって」「どこかでぶつけられたのかと心配しました」など、驚きと称賛の声が寄せられている。
リアルな表現力と現場の裏側を垣間見せた今回の投稿は、堀内敬子の女優としてのプロ意識と作品への向き合い方を感じさせる内容となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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