経営のプロフェッショナル・本郷 孔洋の新刊『ほんごうの経営ノート2026』、株式会社東峰書房より発売
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『ほんごうの経営ノート2026』が、経営書として新たに販売開始します。
概要
商品名:ほんごうの経営ノート2026サブタイトル:人口減少社会のビジネスモデルは多角化、サバイバルへの小さな提案
発行日:2026年3月18日(水)
判型:四六判
ページ数:131ページ
定価:1,760円(税込) 本体1,600円+税
著者:本郷 孔洋
イラスト:道端 知美
詳細URL:https://tohoshobo.info/?p=2275
経営策略を問い直す新時代
「人口減少社会到来元年」をテーマに、人口減少時代のビジネスモデルの多角化戦略を提言します。江戸時代や黒死病後の西欧の歴史を引き合いに、「量」から「質」への構造改革が必要であることを説きます。また、人口減少が売上・人材・インフラに与える影響を分析し、この困難な時期に「残存者利益」を獲得するための戦略を述べます。多角化戦略とAIの普及
本書では、AIの活用・向き合い方を論じ、企業研究をもとに多角化戦略の具体的な方策を検討します。この「経営ノート」は会計事務所の経営という実践を重ねながら書かれてきたもので、経営者が自分で考え、行動するためのヒントが詰まっています。まとめ
『ほんごうの経営ノート2026』は、人口減少社会の中での企業経営について様々な視点から考察を深める一冊です。ビジネスモデルの多角化という戦略とAIの活用方法についての具体的な提言を通じて、経営者たちに新たな視点を提供します。関連リンク
株式会社東峰書房:https://tohoshobo.info/本郷 孔洋著『ほんごうの経営ノート2026』詳細ページ:https://tohoshobo.info/?p=2275
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