「チアガールかと思った!」加護亜依、WBC現地観戦で「侍ジャパン」ユニホーム姿を披露に“かわいずぎる”とファン大興奮
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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元『モーニング娘。』のメンバーでタレントの加護亜依(38)が3月10日、自身のInstagramを更新し、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の観戦を楽しんだことを報告した。
加護は投稿で「WBC観戦してきましたぁ!2回見に行くことが出来て幸せでした」とつづり、現地で試合を観戦したことを明かした。さらに「お家でNetflixでも見ていましたがやはり現地で見るのは迫力もすごくてほんとに感動でした」と、スタジアムでの臨場感あふれる体験について語っている。また「あいぼんキッズも興奮MAX」とコメントし、子どもたちと一緒に観戦を楽しんだ様子もうかがえる投稿となった。
公開された写真では、日本代表のユニホームを身にまとった加護が観客席でカメラに向かってポーズを取る姿が写っている。黒いキャップをかぶり、ユニホームに黒のトップスを合わせたスポーティーなスタイルで、明るい表情を見せる一枚だ。スタジアムの観客席で撮影された写真からは、会場の熱気と試合観戦のワクワクした雰囲気が伝わってくる。
加護亜依は2000年代に『モーニング娘。』のメンバーとして人気を集め、現在はタレントとしてテレビやSNSなどで活動を続けている。
今回の投稿にファンからは「野球のコーデかわいい」「ユニホーム姿もメッチャ似合ってる」「現地で2回も観戦なんて羨ましい」「チアガールかと思った」などのコメントが寄せられている。
家族とともにWBCの熱気を楽しんだ加護亜依の投稿は、多くのファンから注目を集める内容となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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