金谷拓実が約2072万円を稼ぎトップ100に浮上 松山英樹は10位【米国男子賞金ランキング】
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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米国男子ツアー「コグニザントクラシック」を終え、最新の賞金ランキングが更新された。
同大会を17位で終えた金谷拓実は13万2000ドル(約2072万円)を獲得。トータル20万3210ドル(約3190万円)にし115位から93位までジャンプアップした。
先週出場のなかった松山英樹は205万3970ドル(約3億2247万円)で10位。同じく同大会をスキップした久常涼が、157万3177ドル(約2億4698万円)で16位につけている。平田憲聖は113位、中島啓太は142位。
521万6960ドル(約8億1906万円)を稼いでいるジェイコブ・ブリッジマン(米国)が1位。2位に422万5472ドル(約6億6339万円)のコリン・モリカワ(米国)、3位に357万6375ドル(約5億6149万円)のクリストファー・ゴッタラップ(米国)が続く。
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