上白石萌歌、26歳の誕生日に「天使すぎる幼少期」ショット公開!“面影ありすぎ”な満面スマイルにファン悶絶
イチオシスト

女優の上白石萌歌が2月28日、自身のXを更新し、26歳の誕生日を迎えたことを報告した。
「26ねんまえのきょう、産まれました」と書き出し、日付が変わる瞬間を家族と過ごしたことへの感謝をつづった。
投稿では幼少期の写真2枚と最新の自撮りショットを公開。
幼少期ショットには、公園と思われる場所で満面の笑みを浮かべる幼い上白石の姿が写っている。
大きな瞳を輝かせ、天を見上げる無邪気な表情が印象的で、現在の面影を感じさせる愛らしい一枚となっている。
もう一枚の幼少期写真も、あどけなさあふれる姿が収められており、ファンからは「リトル萌歌ちゃん可愛い」との声が寄せられた。
さらに自撮りショットでは、落ち着いた雰囲気の中で自然体の笑顔を見せ、26歳を迎えた現在の凛とした美しさが際立っている。
上白石は「じぶんらしく駆け抜けることのできた20代前半」とこれまでの日々を振り返り、「みなさまのおかげで、いまがいちばんたのしい」と前向きな思いを明かした。
また、同じ誕生日である俳優の萩原利久、なにわ男子の高橋恭平、そして藤子不二雄のキャラクターであるオバケのQ太郎にも恒例の祝福メッセージを送るなど、ユーモアも交えた投稿となった。
コメント欄には「お誕生日おめでとうございます」「子供の頃の萌歌ちゃんめっちゃ可愛いです」など祝福の声が相次ぎ、温かな空気に包まれている。
女優として映画やドラマで活躍を続ける上白石萌歌は、透明感あふれる演技力と表現力で幅広い世代から支持を集めてきた。
26歳という新たな節目を迎え、「みなさまの心にひとつでも長く残る表現を届けるために日々精進する」と決意を語った上白石。これからのさらなる飛躍に、期待が高まっている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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